2016年1月13日

完全な偶然が生んだ美しすぎる写真。 もちろん高速道路の監視カメラは自然の動物達を撮るためのカメラではないんですが、まさかの瞬間を激写! 真っ白で黒い斑点のある羽を大きく広げ、美しく飛ぶフクロウをとら… 続きを読む
2016年1月9日

わーん! わんわんわん! わんっ! セルカ棒咥えてるから、わんって言えないけれど、なんかすげー楽しそう。 さ、今年もそろそろエンジンかけていきますかね。 Casey Chan – Gizmodo … 続きを読む
2016年1月7日

生物の進化を解明する大きな手がかりになりそうです。 四百万年前のクジラの化石が、ほぼ完全な状態で発掘されました。場所は、カリフォルニア州サンタクルーズ郡の建設現場。海ではなく高い山の上です。おそらく… 続きを読む
2016年1月4日

さみしい…。 ギズモードでもよく取り上げ、長年見守ってきた、世代によってはうる星やつらの黒子みたいだなと思う人もいる、あの四つ足ロボットLS3、通称BigDogが、昨年末にひっそりと開発を終了してい… 続きを読む
2016年1月3日

牛は友だちだと思ってるみなさま。 アメリカではサメより牛に殺される人の方が多いって知ってました? ホラー映画もシャーク特番ウィークもないのでレーダーに引っかからないだけで、秘めた殺意があるようです。… 続きを読む
2016年1月2日

謎の復活。一体なにが起こったんでしょうか。 もう15年以上誰も目にしたことがなかったこのウミヘビ。絶滅したものと思われていました。そのウミヘビが、しかも2匹もオーストラリアの海で泳いでいるのを見た時… 続きを読む
2016年1月1日

2014年04月04日の記事を再掲載しています。 距離の置き方が芸術的なまでに一定です。 4匹のツマグロ(サメの仲間)が魚群に潜り込んできました。小さな魚たちにとっては危険フラグ立ちまくりだとは思い… 続きを読む
2016年1月1日

2014年04月04日の記事を再掲載しています。 距離の置き方が芸術的なまでに一定です。 4匹のツマグロ(サメの仲間)が魚群に潜り込んできました。小さな魚たちにとっては危険フラグ立ちまくりだとは思い… 続きを読む
2016年1月1日

よーく聞いてください、聞こえますか? ザトウクジラがクリックスや警笛音を使ってコミュニケーションをとることは、よく知られていることですが、上のビデオを是非、ヘッドフォンをつけて聞いてみてください。よ… 続きを読む
2015年12月31日
年末年始は、友達や家族との会話の時間がいつもより増えるもの。 そんな時の話題の種にもなる、2015年の猫・ネタ動画・読み物系の記事をまとめました。 続きはこちら… 続きを読む
2015年12月30日

なんとも巧妙な技! 獲物をむさぼり食う悪名高きスズメバチ。このスズメバチ、獲物を殺した後自らの体を繭に包み込み、そのまま奇妙なジャンプをするという行動をすることが科学者たちによって発見されました。 … 続きを読む
2015年12月28日

野生動物写真家は、人智を超えた地球の生命の尊厳を捉えたい…でも時にはそんな野生動物のお茶目な瞬間が切り取れてしまうこともありますよね。 タンザニアを拠点に活動する野生動物写真家 Paul Joyns… 続きを読む
2015年12月24日

研究者チームがスコットランドの海岸沿いの沼地で何百もの恐竜の足跡を発見したそうです。 今回見つかった足跡は、1億7000万年前のもので、ティラノザウルスの足跡よりも大きめの70センチ。研究チームによ… 続きを読む
2015年12月21日

映像冒頭の表情にノックアウト。 こちらは、アメリカのアイダホ州。映像に登場するふわふわ真っ白の動物は、シロイワヤギです。別名をシロカモシカやマウンテンゴートともいいます。 1960年代、この周囲に6… 続きを読む
2015年12月18日

うわー痛そ…。 この世で体験したくないこと。それはスカンクにおならをかけられることと、ヤマアラシに刺されること。そんな地獄のような体験を、Coyote Peterson氏が身を持って教えてくれます。… 続きを読む
2015年12月13日

これでひとつ夢が叶いました。 YoutTubeのディスカバリー公式チャンネルにて公開された360度の映像。なんとジンベイザメやマンタと一緒に泳ぐことができます。 今までもこういった映像はたくさんあり… 続きを読む
2015年12月13日

野生生物の写真家にとって夢の仕事ですよね。 ジョエル・サートア氏は、ここ数年Photo Arkでナショナル・ジオグラフィックとコラボして今、絶滅危惧種になっている生き物や数がどんどん減ってしまってい… 続きを読む
2015年12月8日

すべての地質学者に必要なのは、焼け付く太陽や滝のような雨から守ってくれる作業帽でしょう。でも一部の運のいい地質学者には信頼できる人類の友、犬がいました。北アラスカを横断する過酷な旅を経験したワンコた… 続きを読む
2015年12月8日

ネズミ用トラップを仕掛けても、ネズミは捕まらずに餌だけ食べられちゃう状況に困ったカナダ人エンジニア、Matthias Wandelさん。罠のアイデアはほぼ完ぺきに思えたのに一体何が起こっているのか、… 続きを読む
2015年12月7日

ネズミの精子ってゾウの精子よりずっとずっと大きいって知ってました? そして小バエの精子は生物の中で一番長いと言われています。でもどうして小さい動物の精子が大きくて、大きい動物の精子が小さいんでしょう… 続きを読む
2015年12月5日

「あー暇だ。ちょっと口寂しいし、岩でもかじってやり過ごすとするか。もぐもぐ」…とでもつぶやいてるんでしょうか。 このカメ、カリフォルニア州東南部のジョシュアツリー国立公園にいるGopherus ag… 続きを読む
2015年12月3日

台湾の文鳥占いは知ってますけど… 行動科学者と心理学者の間では、乳がんの診断に鳩を利用できるのでは?と注目し、医療画像から乳がんの明確な兆候を指し示せるように、鳩を羽の生えた病理医になるように長年ト… 続きを読む
2015年12月2日

まじで!?と声を上げてしまいました。 「現代の世界中のサラブレッドは父系の血統をたどっていくと、すべて3頭の馬にさかのぼることができます」 これはJRA日本中央競馬会のサイトで見つけた言葉。最近ちょ… 続きを読む
2015年11月30日

きゅうりに驚き成層圏に届く勢いでジャンプするネコが海外でまた話題を呼んでます。 あれに触発された愛猫家が次々動画を掲載してるんですが、「トラウマになるからやめれ」と、カナダのカルガリー・キャット・ク… 続きを読む
2015年11月30日
ジョン・ケージの「4分33秒」を完璧にカバーしたことで、その知性っぷりを存分に知らしめつつある猫さまが、アルバムジャケットに侵食してこないハズ無いんですね。 続きはこちら … 続きを読む
2015年11月27日

ちょっと、ぎょっとしちゃいますよね。 数十年にわたる検討期間を経て、ついにFDA(アメリカ食品医薬品局)が、遺伝子組み換え(GE)のアトランティックサーモンは食べても安全であると承認しました。 FD… 続きを読む
2015年11月26日

青くて丸い、たぬきのような猫型ロボットがタイムマシンに乗ってやってくる日は、まだまだ先のようです。 アメリカを代表する世界的玩具メーカーのハズブロが、ロボット型ペットの販売を開始しました。ハズブロと… 続きを読む
2015年11月24日

やっぱり美食家だったのかしら…? にゃんこたちって、たまに観葉植物をむしゃむしゃ食べちゃうんですよね。と、思ったら次の瞬間には吐いちゃったりして。またある時は、虫や蛙など外から無邪気に持ち帰って… 続きを読む
2015年11月23日

それよりこの昆虫….笑ってない…? サンバースト・ダイビング・ビートルといわれるゲンゴロウの一種は焦点が2つある二焦点レンズのおかげで非常に良い視力を持っています。幼虫から成虫になるべく何回… 続きを読む
2015年11月21日

ハエって、どうやって危険から逃げてるの? この謎を解明するために科学者たちが行った実験は、羽のないハエが飛び立つところをビデオに撮って観察するというもの。 いや、ハエが危険から逃げるって当たり前すぎ… 続きを読む
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