「カメラのここだけは不満」←ソニーがアプリで解消してた件

2025年3月18日

Photo:照沼健太スマホ時代でもカメラは楽しい。でもここだけは不満。ミラーレスや人気が再燃しているコンデジなど、カメラは相変わらず盛り上がっている分野です。やっぱり写真を撮る時間は最高に楽しい。カメラを操作する喜びや、スマホとは違う描写力、さらにはSNSで写真や動画の重要性がどんどん増しているのも大きなポイントです。でも、その一方で「ここだけはどうにかならないかな」っていう不満もあります。それは

新時代AI PCついに届いた。「HP OmniBook X14」ハンズオンレビュー

2024年7月29日

Image:ギズモード・ジャパンこんなにPCにワクワクするなんて、ひさしぶり。ネット接続せずにPCローカルでAIが利用できる「AIPC」。そんな新カテゴリとしてマイクロソフト社が定めた「Copilot+PC」規格に対応した「HPOmniBookX14」がついにギズ編集部に届きました。思いっきり仕事で使ってみましたよ今回このPCをハンズオンしたのは、編集部あみとう。約1週間、がっつりと仕事で使ってみ

画像生成のクオリティアップ! Bing AIの新しくなった機能まとめ

2023年9月22日

Image:MicrosoftMicrosoftは本日、新製品発表イベントを開催し新たな生成AI「MicrosoftCopilot」やSurfaceの新モデルを発表しました。今回のイベントではCopilotを始めとするAI関連の発表が豊富でした。生成AIのCopilotは、Windows11に搭載され、OfficeアプリなどのMicrosoft365やEdgeブラウザでも利用が可能になるそうです。

【保存版】2023年夏版おすすめノートPC10選 ~今のPCはスマホとの連携が凄い~

2023年7月31日

Photo:ギズモード・ジャパン/YouTubeインテル®︎Evo™プラットフォーム+WindowsPC=めちゃ快適なノートPC。今のノートPCの進化ってすごいんです。軽量なのにバッテリーも長持ち、タッチパネル搭載でタブレット型にして使えるなど、どこにでも持ち運べてサクサク使える、スマホみたいに手軽に使える存在になったと思います。CPUなどのハードウェア、OSなどのソフトウェア、どちらも進化した相

Vision Proは完全予約制。店舗での測定とテストが必要らしい

2023年7月12日

Photo:DanAckerman/GizmodoUS結構しっかりフィッティングしてくれるっぽい?2024年発売予定のVisionProはApple初の「空間コンピュータ」で、お値段は日本円で約50万円と予想されています。どうやらこのVisionProや周辺アクセサリーを手に入れるには、店舗予約をして、別室へ行き、頭の大きさを測るプロセスが必要らしいと、Bloombergは伝えています。フィッティ

どんなデザインも15秒で完成。ネイルプリンターを使ってみたらオタク心がくすぐられました

2023年1月11日

CASIOから新たにネイルプリンターが登場しました。専用スマホアプリでデザインを決め、爪に好きな画像をプリントするという人体用プリンターです。爪にプリントとはいかなるものなのか、ネイルプリンターを実際に体験してみました。

iPhone 14シリーズの「衛星を使ったSOS機能」を使ってみたよ

2022年11月18日

Photo:FlorenceIon/米Gizmodo日本ではいつ始まるのかなぁ…。iPhone14と14Proに搭載された衛星経由で緊急SOS、アメリカとカナダでサービスが提供開始されました。衛星経由の緊急SOSは、電波のない場所で事故に遭ってしまった場合に衛星を通じて緊急の連絡ができるというシステムです。米ギズモードのFlorenceIon記者がテストでこのSOS機能を使ってみたレポートがこ

発売前にiPad ProとiPad(第10世代)の開封動画を撮りました

2022年10月25日

photo:GIZMODOJAPANYouTubeiPad(第10世代)とiPadProの開封動画になります。→iPad(第10世代)&iPadPro開封動画はこちらPhoto:尾田和実10.9インチiPad(第10世代)のイエローと12.9インチiPadPro(M2チップ)。iPadはタテ248.6mm×ヨコ179.5mm、481g(Wi-Fi+Cellularモデル)。iPadProはタテ28

インテルたくさん関わってる。CPUだけじゃないインテルの幅広い技術、その真髄を見に行こう。

2022年9月28日

image:ギズモード・ジャパン/YouTubeテックの真髄ここにあり「インテル®Core™プロセッサー・シリーズ」に代表される、CPUのイメージが強いインテルですが、実はCPUのみならず、PCのテクノロジーを幅広く手掛けている企業なんです。そんな、インテルの数々のテクノロジーが詰め込まれているショールーム「インテル®データ・セントリックCoE」。普段は3つの厳重なセキュリティドアに守られているん

音を耳に直接ビーム?! 頭につけないヘッドホンがクラファン中

2022年7月11日

Image:Noveto2021年2月28日の記事を編集して再掲載しています。ビームって言葉に弱いわ。JLabAudio(ジェイラブオーディオ)やBose(ボーズ)がサングラス一体型イヤホンを出しているおかげで、最近、オープン型イヤホンがアツイ気がします。そんなオープン型の中でもとんがっているのがこれ、SoundBeamer。頭につけないヘッドホンです。SoundBeamerを手がけるのは、イスラ

iPadOS 16は、よりmacOS風に使えるようになりました #WWDC22

2022年6月7日

Image:Appleこういうのだよ、こういうの。iPadOS16、いろいろ新機能が追加されたようですが、一番「これだよ!」と思ったのが、アプリのウィンドウサイズを自由に変更できる機能。そう、よりmacOS風な使い勝手になるんですね。常々iPadにmacOS載ったらいいなと夢みていたんですけど、ちょっとそれに近づいた感じです。Image:Appleしかも、ウィンドウを重ねることも可能に。ますますm

macOS新機能「ステージマネージャー」よ、デスクトップが散らばりがちな人を助けておくれ! #WWDC22

2022年6月7日

Image:Apple左側を開けたくなる。というか、左側を開けざるを得ない…のかな?macOS新機能「ステージマネージャー」は、画面がウインドウで一杯で目当てのアプリを探し出すのが大変だ!という人を助ける新アイデア。Image:Apple画面の左側にアプリごとにウインドウがまとめられ、サムネイル表示。切り替えたいアプリをクリックすれば画面中央に大きく表示される。といったグラフィカルな切り替え機能と

ボストン・ダイナミクスの新ロボ「Stretch」は倉庫番が得意

2021年4月6日

ボストン・ダイナミクスの倉庫用荷物整理ロボット「Stretch」。1時間あたり800個のケース運搬が可能で、倉庫のオートメーション化を実現。

ギンギラギンで眩しい! ヴァージン・ギャラクティックが第3世代の宇宙船「VSS imagine」を発表

2021年4月3日

ヴァージン・ギャラクティックが発表した第3世代の宇宙船「VSS imagine」。ギラッとしたカラーリングがかっこいい。年間400便の飛行を目論む。

ちょっと気持ち悪い猫風ロボット

2021年3月7日

ドイツのJetpack Cognition Labが開発した少し気持ち悪い猫風ロボット「フラットキャット」。見た目と動きが奇妙。

AndroidのNearbyとAppleのAirDropを比較してみた

2021年3月1日

Androidにファイル共有機能Nearby Shareが新搭載。AppleのAirDropと同じようなインターフェースで使いやすいが、互換性はなし。

音を耳に直接ビーム?! 頭につけないヘッドホンがクラファン中

2021年2月28日

特定エリアに音を届けることで頭につけなくても使えるヘッドホン「Noveto SoundBeamer」が誕生。KickStarterで予約受け付け中。

テスラの新型Model S/X、なんとシフト操作はクルマ自身が自動判断

2021年2月2日

テスラの新車Model SとXでは、障害物やナビマップ情報から進む方向を判別してクルマが自動的にシフト操作してくれる。

2021年、テレビってどんなのがあるのさ?

2021年1月26日

バックライトやドットの制御で映像クオリティに差が出る2021年現在のテレビ事情。

今年のバレンタインどうするー? 手作り? お店の? 3Dプリント?

2021年1月25日

ナショナルデパートがスポンジケーキやクリームを形成できる3Dプリンタ「Topology」を開発

ロボットハンドにしか見えない。触覚&力覚フィードバック搭載VR手袋「SenseGlove Nova」

2021年1月19日

オランダのSENSEGLOVEが超リアルな触感のVR/ARグローブ「SenseGlove Nova」を開発。約56万円で予約受付中

Nikeがトレッドミル内蔵スニーカーを計画中? でもどんな仕組み!?

2018年5月11日

Nike(ナイキ)から、考えれば考えるほどに謎が深まる特許が公開されました。それは、インソールにトレッドミルを搭載しているという仕組み。靴の中で動くということで、どんな動作に使うことができるのか、一体何のために提出されたのか、実現可能性はあるのか…など、謎は深まるばかりです。