あまりに詳細すぎてゾワゾワしちゃう「ミクロ世界の写真」21選

2022年10月30日

Photo:©EugenijusKavaliauskasパッと見、何か全然わからないものばかりです。今年で48回目となるニコン主催の顕微鏡写真コンテスト「ニコン・スモール・ワールド」。顕微鏡写真は、あまりに詳細でまったく思ってもいないような姿に見えますし、なんならゾワゾワしてしまうんですが、でもとにかく美しい!顕微鏡写真ということで、コンテストに出品しているのは写真家はもちろん科学者や研究者が多い

ブリトーがこぼれないように留められる“激ウマ”食用テープ

2022年5月21日

食べるにつれて巻いてるトルティーヤが崩れてきて中身があふれてボロボロこぼれて、手がソースまみれになることありますよね。ジョン・ホプキンス大学の工学部の学生たちが開発した食べられるテープがそれを解決してくれそう。

猫は四角の中に座るのが好き。それがたとえ目の錯覚でも

2021年10月26日

Image:Shutterstock2021年5月16日の記事を編集して再掲載しています。猫も人間のように目の錯覚を起こすんです。ある女性の飼い猫を使った実験で、猫は箱じゃなくても視覚的に作られた2Dの四角の中にちゃんと座ることがわかりました。この実験で猫の認知能力への理解が少し深まるかも?トラのような大きな猫科の動物から飼い猫まで、猫ってどうして箱に入るのが好きなのか不思議ですよね。立体の四角い

さすがに限界あった。タフすぎるクマムシ、宇宙からきたのでは説を検証してみたら

2021年5月30日

クマムシだって…やっぱり死ぬ!

この地球上で一番強い生命力を持っていると言われているクマムシ。凍っても、真空でも、強い放射線を浴びても生き延びることができる不死身の生き物。高速度衝撃を受けても死にません。でも研究で「あるポイント」までは、ということがわかりました。

猫は四角の中に座るのが好き。それがたとえ目の錯覚でも

2021年5月16日

Image:Shutterstock猫も人間のように目の錯覚を起こすんです。ある女性の飼い猫を使った実験で、猫は箱じゃなくても視覚的に作られた2Dの四角の中にちゃんと座ることがわかりました。この実験で猫の認知能力への理解が少し深まるかも?トラのような大きな猫科の動物から飼い猫まで、猫ってどうして箱に入るのが好きなのか不思議ですよね。立体の四角い箱でなくても、とにかくただの四角であれば猫はそこに座る

クレイジーすぎるけど実際は正しかった理論5選

2019年6月5日

※この記事は2016年3月29日公開された記事の再掲載です。人間とは、ときに間違いをおかすものです。そう、間違うということは人間にとって当たり前のこと。なのでもし、私たちが存在しているこの世界や宇宙に関してとんでもなくクレイジーな理論を持っていたとしても、周りにどうこう言われようと、あなたの考えに自信を持ち続けてください(クレイジーすぎる陰謀は別ですが)。次の動画では、その当時では完全にクレイジー

切れ味良すぎな包丁…これパスタで作りました

2018年3月17日

食べ物でキッチン道具が作れたら、エコ…かも?

パスタで切れ味が抜群な包丁なんか作れるわけ…あるんです。パスタ包丁で、トマトを切って、パルメジャンソースを作って、最後には包丁、茹でて食べちゃいます。包丁作りの部分、ものすごく時間かけてるのに最後にあっさり食べててしまうところがなんともツボです。

ガラスがあっという間に変身! 化学者が作るDIY鏡

2017年11月19日

ドイツ人の化学者であるJustus von Liebigさんができるだけ現代の製造方法を使って作った鏡をご紹介。ただ液体をガラスの上にゆっくりと注いでいるだけなんですが、よく見ているとだんだん反射してあっという間に鏡になってます。