2025年5月21日
Screenshot:ギズモード・ジャパン/Google昨年のGoogle開発者カンファレンス・GoogleI/Oで発表されたプロジェクトAstra。マルチーモーダルで目をもつAIアシスタントとして、周辺状況をユーザーとともに共有かつ理解できるのが魅力のプロジェクトです。今年のGoogleI/Oのデモ動画では、記憶力、認識力、会話力と全方位的にアップグレードしており、控えめにいってとても優秀な姿を
2025年5月21日
Image:GizmodoUS現在開催中のGoogleI/Oで、Google(グーグル)の新たなサブスクリプションプラン「GoogleAIUltra」が発表されました。GoogleのAIの最上位モデルが利用でき、利用制限も最高枠が付与され、最先端プロジェクトへのアーリーアクセスもあり、ストレージも付いてきます。サブスク料金は…なんと月額249.99ドル(約3万6000円)!米国では発表後すぐに登録
2025年5月21日
Image:Appleカレンダーに突っ込んでおいて!Apple(アップル)が年一で開催している開発者向けカンファフェンス「WWDC」。今年は2025年6月9日〜13日(太平洋時間)の期間での開催が発表(日本時間に直しますと、6月10日午前2時スタートとなります)。公式ページでは各イベントの日程なども公開され、メディアやインフルエンサーに向けての招待状も配布されている模様です。iOS、iPadOS、
2025年5月21日
Screenshot:ギズモード・ジャパン/YouTube最近のイヤホンはどれも高水準。音質も良いし、ノイズキャンセリングも快適。ただ、ハズレが少ないだけに、どれも似たような仕上がりで、個性に欠けると感じてしまうことも……。今回は、そんな中でも「イヤホンに対する価値観が変わった…!」と感じさせてくれたイヤホンをご紹介します。圧倒的な音質の良さTechnicsの「EAH-AZ100」は、圧倒的な音質
2025年5月21日
Image:GizmodoUS開催中のGoogleカンファレンスGoogleI/Oで、さらに詳しい機能などが発表されたスマートグラス向けのプラットフォームAndroidXR。これを搭載したスマートグラス試作品を、プレス向けデモ会場の米Gizmodo編集部が実際に触ってきました。触った感想をまとめると…よくわからなかったって。どんなもので、どう使って、それがいいか悪いのか、どうにも判定できなかったと
2025年5月21日
Image:コカ・コーラ2024年5月9日の記事を編集して再掲載しています。ラーメン5食パックがしれっと4食パックになったのも衝撃だったけど、これもなんだかなあ…。この投稿の写真はアメリカで売られている缶コーラで、左が旧デザイン、右が新デザインのトール缶です。2つを比較すると価格が高くなっている(約164円→約368円)ので増量している?と思いきや、実は内容量はどっちも355ml。Weallkno
2025年5月21日
Image:Nothingガジェットサードウェーブと言われるNothingが、スマートフォン最新モデルNothingPhone(3)を7月に発表することが明らかになりました。Nothing公式Xで「3」のドットアニメーションと共に発表されています。Phone(3).It’samagicnumber.ComingJuly2025.pic.twitter.com/WEQ7Vcf72H&mdas
2025年5月21日
Image:Marshallまるで平たくなったJCM2000!この頃、マーシャル(Marshall)のロゴが入ったワイヤレスヘッドホンを街中でよく見かけます。スタジオではなく街中であのシボ×ゴールドの意匠を見かけると、ついうれしくなってしまうものです。「マーシャル」といえばロックコンサートでうず高くつまれた「伝説のギター・アンプ」として有名。現在、編集長の尾田がブランド誕生の地、ロンドンで取材中。
2025年5月21日
Image:KhamoshPathakLifehacker2025年5月1日掲載の記事より転載Siri、意外と難しい……。簡単な質問に答えるのも、カレンダーに簡単な予定を入れるのも一苦労だったりします。しかも、AppleがAppleIntelligenceを搭載した「より賢いSiri」を今年の年末まで延期した今、終わりが見えません。一方、「PerplexityAI」の新しい音声アシスタントが登場し
2025年5月21日
Image:小学館百貨店GREGORY(グレゴリー)の名品が、さりげなくドラえもん風味に。「GREGORYといえば」な3つの定番アイテム、リュックの「デイパック」、ショルダーバッグの「テールメイトS」、ミニショルダーバッグの「クイックポケットM」がドラえもんとコラボレーション。機能性は言わずもがな、さりげない個性の光るカラーリングで普段使いにもってこいです。王道バックパックの「デイパック」Imag
2025年5月21日
Image:Xreal開催中のGoogleカンファレンスGoogleI/Oで、GoogleとXrealがタッグを組んで次世代ARグラスを開発することが発表されました。プロジェクト名は「ProjecutAura」(祖先を辿るとGoogleグラスに行き着きます)。グーグル・グラスは「ProjectAura」に生まれ変わっていたhttps://www.gizmodo.jp/2015/09/project
2025年5月21日
Image:株式会社Luupライドシェアヘビーユーザーなら必須アイテム。都会でのちょっとした移動が本当に楽になるライドシェア。しかし、特定小型原動機付自転車のルールが適用されるLUUPでは、ヘルメット着用は努力義務でユーザーに委ねられているのも現状です。そんな中、LUUPがオリジナルヘルメットを出していました。安全規格を取得した折りたためるヘルメットImage:株式会社Luup「LUUPオリジナル
2025年5月21日
Image:MAXELLカセットテープがここ数年で再び注目を集めていますね。カセットで新譜をリリースするアーティストも増えていますが、肝心のプレーヤー選びは迷うところです。最新の使いやすさで、カセットが聴けるImage:MAXELL日本のオーディオブランド「マクセル(MAXELL)」から販売されるポータブルカセットプレーヤー「MXCP-P100」は、ワイヤレスでも聴ける現代的な使い勝手のよさが魅力
2025年5月21日
Photo:武者良太AppleVisionProや、MetaQuestProに似ているところはさておいて、ですね。2025年現在、VR/XRヘッドセットの中心軸となっているのはMetaQuest2/3。Steamのハードウェア&ソフトウェア調査:April2025のVRヘッドセットランキングも1位:MetaQuest229.84%2位:MetaQuest323.20%とワンツーフィニッシュを決めて
2025年5月21日
Image:RaymondWong/GizmodoUSNothingから、またもや新たな製品についてアナウンスがありました。Nothing、高価格帯オーディオ市場へ2025年5月13日のリリースにて、Nothingとイギリスの老舗ハイファイ音響ブランド「KEF」とのパートナーシップが発表されました。このコラボによって生まれるアイテムはまだ謎に包まれていますが、AirPodsMaxやSonyWH-1
2025年5月21日
Image:MOOGMUSICアナログシンセサイザーの王様ともいえるブランド、それがMOOG(モーグ)。1960年代に独自のアナログシンセサイザーが発表されて以来、現代音楽やポップスの幅広いフィールドで、多くのアーティストに愛用されてきました。ステージパフォーマンスに適した「Minimoog」や「Polymoog」、「タンス」の愛称で知られる「ModularSystem」など、多くの名機が今でも電
2025年5月21日
Image:Dirigent恥ずかしながらわたしもたまに人前でDJする機会があるんですが、最近は現場にもヘッドホンと曲のデータが入ったUSBメモリーくらいしか持っていきません。とにかく重い荷物運ぶのイヤですから。PCとデッキは人のを借ります。大昔は80枚くらい入るレコードケースを2箱運んだりしてたんですから、今考えると正気じゃないです。体力も落ちたし、もうそんなことできません。とにかくラクに、荷物
2025年5月21日
Image:Framesira/Shutterstock.comiPhoneのモデルが増えるとともに、販売スタイルに変更が入りそうという話があります。変更が入るのは2026年、iPhone18シリーズからが有力。理由はモデルが増えるから現状、毎年秋に発表されるのがiPhoneではお馴染み。年によっては、iPhoneSEモデルが春に発表される場合もありました。今年はiPhone16eが春にリリースさ
2025年5月21日
Image:SacredSparkArt/Shutterstock.comバララ!って壊れそうな音が。よっぽどやり込まないと、6面の色を揃えるのが難しいルービックキューブ。1977年に誕生して以来、今でも最速で6面を揃える競技会が行なわれています。一方で機械に揃えさせるチャレンジに挑む人たちもおり、最先端の科学技術でしのぎを削っています。人間の瞬きより速く6面を揃えるインディアナ州のパデュー大学が
2025年5月20日
©HarvardLawSchoolまさかのお宝発見!1946年、ハーバード大学は25ドル70セントでマグナ・カルタの写本を購入。マグナ・カルタは1215年に作られたイギリス憲法の土台となった重要文書で、「大憲章」と訳されるもの。その写本が、実は何百万ドルもの価値がある「原本」であることが判明しました。どうやって見つかった?このマグナ・カルタの写本と思われていた原本は、ロンドン・キングス・カレッジの
2025年5月20日
Image:KyleBarr/GizmodoUSAcerがゲーミングブランドPredatorから新作ノートパソコン「PredatorTriton14AI」を発表しました。Predatorブランドなので基本はゲーム端末なのですが、今回注目したいのはタッチパッド。ハプティックパッドで、スタイラスペンが使用可能。お絵描きパッドとしても使えることで、クリエイティブ系作業にも向いている端末になっています。ハ
2025年5月20日
Image:MAXSUN噂で終わると思っていたら!2枚のグラフィクスカードをつなぐのではない。1枚のグラフィクスカードに見えて、実は2基のGPUが載っている世にも珍しいGPUを、MAXSUNが発表しました。モデル名は「MAXSUNIntelArcProB60Dual48GTurbo」。ArcProB60をベースとした48GBものVRAMを搭載するモデルとなります。48GBって、DeepSeekR1
2025年5月20日
©Appleモタモタしてる間に世の中は変わっている…。クルマにスマホをつないでカーナビ画面でアプリを操作可能にするAppleのCarPlay機能に、上位バージョンの「CarPlayUltra」が出ました。最初に搭載されるのはアストンマーティンのクルマ。ダッシュボードの画面サイズはCarPlayでは最大です。ただ、最近の一部の車種で起こっているCarPlay周りの問題の解決には至っていないので、そち
2025年5月20日
Image:Shutterstock伝説によれば、ソロモン王は神から授けられた指輪のおかげで、動物の言葉が理解できたそうです。この話がどれくらい昔に作られたのかは分かりませんが、人類はずっと動物たちと会話がしたいと思っていたんだと思います。だから、2002年にタカラトミーが発売した犬の鳴き声翻訳機の「バウリンガル」は大ヒット。イグノーベル賞平和賞まで受賞したほどでした。もちろん、動物の主張を会話レ
2025年5月20日
Image:ELECTORI電子楽器の名作を現代風にアレンジして、しかもリーズナブルな価格で送り出しているBEHRINGER(ベリンガー)。今期もさまざまなモデルが新登場します。モデル数が多いんですが、特に気になるところをピックアップして紹介しましょう。2VCO+4サブオシのパワフルシンセImage:ELECTORISPICEは、デュアル4ステップシーケンサーを搭載したセミモジュラーアナログシンセ
2025年5月20日
Image:MikeLewinskiサムネイルの写真はAIなどではなく、実際に撮影されたものです。2025年5月17日、アメリカ・コロラド州で磁気嵐の影響によるオーロラが観測されました。が、天文学者たちはオーロラではない謎の光も目撃しました。夜空を切り裂く白いビーム…。これなんですか?ビーーーーーーム!謎ビームが出現したのは、アメリカ現地時間で5月17日の午後11時半頃。SNSでは「この光なに?」
2025年5月20日
Image:Amazon見てほしい。最強候補が出てしまったので。いやほんと、もうある種の「答え」でもあるので、結論から行きますね。Xiaomi22.5WPowerBank20000mAh2,780円Amazonで購入するPR20,000mAh、2,780円、ケーブル内蔵。はい来た、コスパ強者。こちら、コスパの良さで定評のあるXiaomi(シャオミ)の新作です。とにかく外出時のスマホのバッテリー不足
2025年5月20日
Apple…盛りすぎではなかろうか?おっと、ごめん。ちょっと本音が漏れました。だって、現状のちょっと頼りないSiriのAI機能を知っていると、ホントかなぁ?ってさ。そんな話題の出どころは、Bloombergのニュースレポートから。Apple(アップル)は、今後数年間でSiriの大幅改善を計画していて、一部のアップルの幹部は、SiriをChatGPTの競争相手と見据えて改善を進めているそうな。過去6
2025年5月20日
Image:Garmin運動が苦手な私ですが、Garminの「Forerunner265」のサポートをうけることで5kmマラソンを完走できた経験があるので、ジャンルに特化したスマートウォッチには一定の信頼を置いています。もともと面倒くさがりなので走る習慣は身についていませんが、それでも「走ろうと思えば走れた」レベルにしてくれたGarminには感謝すらしています。そんなGarminが、新たに「For
2025年5月20日
Image:IntelVRAM16GBのARCProB50は、RTX5060と同じくらいで売られそう(売ってほしい)。フレームレートを1fpsでも高くしたい。最高画質で遊びたい。そして、他のAIマシンよりも速く推論を終わらせてほしい。そんなハイエンドな皆さまにとっては、VRAM容量が多く、メモリ帯域が広いGPUこそ大正義。しかし、RTX5090級のスペックでなくてもいいから、AIもゲームも安定した
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