2025年1月21日
Image:Appleやっと標準「メール」を使う意味がッ!?毎日膨大なメールにてんやわんやしているMacユーザーに、ちょっぴり(大事)な朗報です。標準の「メール」アプリにそろそろカテゴリ分け機能が追加されそう。みたいな話が聞こえてきました。Bloombergのマーク・ガーマン記者によると、4月ごろに公開されるmacOS15.4から、再設計された「メール」アプリがMacへ拡張される予定だそうです。ど
2025年1月21日
Image:Nacon/GizmodoUSサプライズの楽しみはとっておきたい…けど!NintendoSwitch2の正式リリースまであと4カ月はあるはずですが、周辺機器メーカーがすでに情報をリークし始めています。公式動画から推測するに、NintendoSwitch2には『マリオカート』の新作が用意されていそうですが、すでにハンドルコントローラーを発表した会社があります。NintendoLifeが最
2025年1月21日
Image:NTUsg/YouTubeコンクリートの脱炭素はデカいのよ。世界におけるCO2排出量の8%を占めるとされるコンクリートは、すぐに必要なくなるはずもないため、脱炭素技術の開発が急務です。そんななか、3DプリンターでCO2を吸収するコンクリートをつくる技術が誕生したようです。CO2を吸収する革新的な3Dプリントコンクリート工法南洋理工大学(シンガポール)の研究チームが、CO2を活用した3D
2025年1月21日
Image:OlydianMusicalInstrumentsviaYouTubeニューヨークのガレージ楽器メーカーOlydianが、Photosynthesisという変わり種シンセを発表しています。おもちゃっぽい見た目だけど実力派シンセ部は128トーンの波形を合成可能で、映像を見る限りなかなか複雑な音色を生み出せそうな感じ。リズムマシン、アルペジエーター、シーケンサーを内蔵しているので、演奏のバ
2025年1月21日
Image:Appleガタッ!来たか!?(来てない)。Apple(アップル)の新製品登場のタイミングって、結構わかりやすい「予兆」みたいなものがありまして…その1:AppleStoreから在庫が極端に少なくなるその2:カスタマイズモデルの納期がいきなり伸びる…といったものですね。こういう素振りがあると要注意。身構えておきたいタイミング。今回もそんな予兆のお話です。iPhoneSE4、桜の前にやって
2025年1月21日
Image:sumuuお肉も良いけど野菜もね。野菜を調理するには焼く・茹でる・蒸すといった方法があります。中でも蒸し野菜は、野菜にラップで巻いてレンチンすれば作れるほどカンタン。油も不要でヘルシーです。ただラップだと使用後すぐゴミになるんですよねぇ。再利用するわけでもないし環境にも良くないので、なんだか罪悪感がつきまといます。2通りの使い方でラクできるsumuuの「オイルカットシリコンクッキングマ
2025年1月21日
Image:Beatsこちらは前モデルの「PowerbeatsPro」運動に、音楽に集中したいなら。Apple(アップル)のイヤホンといえば?やっぱりAirPodsシリーズがメジャーですけど、「Beats」ブランドのイヤホンやヘッドホンも、コスパとiPhoneとの接続性の良さから人気。「PowerbeatsPro」はApple(アップル)のBeatsブランドの中でも、スポーツシーンやエクササイズ向
2025年1月20日
Image:ESAまた1つ、伝説のミッションが終わる。欧州宇宙機関(ESA)が1月15日、天の川銀河地図作成のミッションを続けてきた天体観測衛星「Gaia(ガイア)」の運用を終了すると発表しました。Gaiaは2013年12月19日にフランス領ギアナから打ち上げられ、我が太陽系のある天の川銀河のマッピングを行なってきました。この11年間、微小隕石の衝突や太陽嵐に襲われながらも、重ねてきた観測回数は約
2025年1月20日
Image:ESO/P.Horálek数々の発見をかなえたアタカマ砂漠の空が、永遠に失われてしまうかも。ヨーロッパ南天天文台(EuropeanSouthernObservatory、ESO)が、そのクリアな視界を失うかもしれない危機に瀕しています。ESOが運営する観測施設はチリのアタカマ砂漠にあるんですが、そのすぐそばに、米国の電力会社が大規模なコンビナートを建設する計画が立ち上がっているんです。
2025年1月20日
Photo:ギズモード・ジャパン小さいLEDの集合体だからできる。ココ数年、信号待ちの対向車のハイビームがやたら眩しく感じます。特にプロジェクター型のヘッドライトは刺すような強い光で、運転手がハイ/ローを切り替え忘れることが理由のひとつだとか。1万6000個のLEDを自在に操る小糸製作所がCES2025出展し、1万6000個に分割したLED集合体の自動車用ヘッドライトを発表しました。【#CES20
2025年1月20日
Image:CTIO/NOIRLab/NSF/AURA/DECamDELVESurvey加速する宇宙ビジネスと比例して、天文学者が頭を悩ませているのが、人工衛星が天体画像に映り込んでしまう問題。今後、一段と数が増えるだろう人工衛星と宇宙研究はどう共存していくべきなのでしょうか。人工衛星の高度を下げる米連邦通信委員会(FCC)に向けた文書の中で、人工衛星の飛行高度を下げたことを明らかにしたSpace
2025年1月20日
Image:Appleつまり、M4のMacBookAirが出たら買って良い。と、結論から言っちゃいましたが、そんな予感がしています。話の出どころは韓国の電子機器系ニュースを取り扱うTheElec。ディスプレイパネルの業界筋からの情報として、MacBookAirのOLED(有機EL)版の登場が2029年まで伸びたと報じているのです。えーっと、今2025年になったばかりですから…4年後ォ!?2027年
2025年1月20日
Photo:ギズモード・ジャパンデザインもカッコ良い!小さな都市内を移動するのに便利なのが、小型車のマイクロモビリティー。電動なら排気ガスが出ず、運転手がいない自動運転なら移動したい人が増やせるなど利点がたくさんです。スズキが電動シャトルバス?日本の自動車/バイクメーカーとしてお馴染みのスズキが、米国のスタートアップ企業Glydwaysに出資しており、CES2025にて彼らのシャトルバスが披露され
2025年1月20日
本を読みながら飲むビールは最高。本&ビール好きには激しく同意してもらえると思います。ワインでもウィスキーでも日本酒でもなく、「ビール」が最高なのです。ホップの成分?のど越し?理由はよくわかりませんが、ゆったりとページをめくりながらビールグラスを傾ける瞬間は、まさに至福なのです。本&ビール好きのための3つのポイントそんな本&ビール好きのためのクラフトビールが登場しました。その名も「BOOKIPA(ブ
2025年1月20日
Image:任天堂は、半年も待たねば?先日発表された、任天堂の次世代機「NintendoSwitch2」。さまざまな情報が飛び交っているなか、そのデザインと、2025年という発売時期が公式発表。発売に先駆けて世界規模で体験会が開催されることもアナウンスされています。さて、では気になるのが具体的な発売日!なんですが、ここに関してはまだ公式発表はないんですよねー。海外メディアは6月以降を予想ただ、これ
2025年1月20日
Image:Amazon車内でも急速充電できる時代。最近の車はスマホ充電用のUSB‐Cポートが付いていますけど、数年前の車種になると充電速度の遅いUSB-Aポートだったり、そもそもUSB自体が付いていなかったりも当たり前。なので用意しましょう、スマホの急速充電環境を。「AnkerNanoCarCharger(75W,巻取り式USB-Cケーブル)」で!AnkerNanoCarCharger(75W,
2025年1月20日
IREDA shares rise 1.1% as board announces meeting date for fund raise via QIP The Economic Times
2025年1月20日
Image:SamsungSamsung(サムスン)の新製品発表会「GalaxyUnpacked」。2025年最初のUnpackedは、1月22日にカリフォルニア州で開催されます。日本時間では1月23日の午前3時からスタート。サムスンのフラッグシップスマートフォン最新機種となるGalaxyS25シリーズが発表される見込みです。すでに噂も大量にでていますが、どんな端末になるのでしょう。GalaxyS
2025年1月20日
Photo:mio2024年10月18日の記事を編集して再掲載しています。出先から家に着くころには、お部屋がぬくぬくに。デロンギの「マルチダイナミックヒーターソラーレWi-Fiモデル(IDH15WIFI-AB)」は温風を使わないため身体にやさしい。しかも、スマートフォンの専用アプリから電源オン/オフはもちろん、位置情報を使い先回りして電源を入れてくれる機能まであるんです。風が出ないのに暖かいヒータ
2025年1月20日
Image:iFixitいいぞ!やってくれ!スマホを高負荷で長時間使うと、カメラが起動できなかったり、動作が不安定になったり…。高度な処理を行なうと熱はどうしても発生してしまうので、スマホの熱対策は永遠の課題。安定して動かすために、優れた放熱構造が必要なのです。iPhoneにしたって、現行のiPhone16Proでは、熱を伝えるためのグラフェンシートを大型化。チップの性能向上と共に、熱対策も進
2025年1月20日
Image:Apple使いやすくなるならいいのですが。毎年更新されるiPhoneの基本ソフトウェア「iOS」。現在はiOS18となっていますが、来年のiOS19ではカメラアプリが刷新されるかもしれません。著名リーカーのJonProsser氏は、「iOS19で再設計されたカメラアプリが動いている様子を見た」と主張。これは、AppleのXRヘッドセット「AppleVisionPro」のカメラアプリのデ
2025年1月20日
Screenshot:ライフハッカー編集部Lifehacker2025年1月2日掲載の記事より転載納得して買ったものって、長く愛用できるなぁと実感しています。だけどなかなかじっくり比較検討する時間もとれない…ふと思いたってAI検索を活用してみたら、かなりスムーズに商品を絞り込みができ、納得感のある買い物ができました。先日「大きめのモニターに買い替えたい!」と思い立ってリサーチ、絞り込み、購入までに
2025年1月20日
Image:NewAfrica/Shutterstock一生かけて飲むナノプラスチック粒子は、兆単位で済まない気が…。毎日何気なく飲んでいるティーバッグのお茶に、思いもよらない事実が。最新の研究によると、市販のティーバッグから、信じられない量のマイクロプラスチックとナノプラスチックが放出されていることが明らかになりました。地球上と体内のあらゆる場所からマイクロプラが見つかっているとはいえ、ティータ
2025年1月20日
Image:iC-RGarage前を向いているのに後ろが見える。バイクにはルームミラーがなく、左右のミラーが小さいので振り返っての安全確認が多くなりがちです。でもその瞬間に、前方不注意で事故ったらたいへん!ふたつのカメラで後ろをチェックiC-RGarageのヘルメット「iC-Rs+」は、後頭部にデュアル・リア・カメラがあり後方240度の視野を撮影します。その様子は右目部分にあるヘッド・アップ・ディ
2025年1月20日
Image:ギズモード・ジャパン広告だらけになったからインスタを離れたもんなー。ネコが見たかっただけなのに。ソーシャルメディア界隈で、今いろんな変化が起きています。TikTokはサービス停止に向けて準備を進めていますし、Meta(メタ)ではマーク・ザッカーバーグがコンテンツの規制を緩和しはじめました。X(旧Twitter)でも、イーロン・マスクが自分の好みに合わせてアルゴリズムをいじくり回していま
2025年1月20日
Image:KanazawaEngineeringSystemsinc.ハイエンドでシッカリとした高級感も。デスクの場所を大幅に占めてしまうキーボード(特にフルサイズ)。なるべくコンパクトにしようと、10キーのない65%を使う人も多いかと思います。マウスや左手デバイスが自然な位置に置けるのも利点ですからね。その反面、両手の間隔が狭くなり、両肩が閉じた打鍵なので窮屈。肩こりの原因になりかねません。手
2025年1月20日
Photo:oh!gaまだまだ寒い日が続きますね。僕の場合、手先の冷えがなかなかに辛い日々なのですが、特に足先が冷えるのがストレスで。そんなとき、もともとバイク用品なんですが、ちょうどよいアイテムを見つけたんです。爪先だけあっためてくれるウォーマー それがコミネの「USBエレクトリックトゥーウォーマー」です。コミネといえばバイク乗りには定番のメーカー。特に防寒、防風アイテムはお世話になっているバイ
2025年1月20日
Image:LOGOS楽だしケーブルも不要。アウトドア用のLEDランタンは、電池内蔵でスマホなど外部機器を充電できるモデルが存在します。だいたいケーブルを使うのですが、それだと地味に荷物が増えますよね。絡まったり千切れたら面倒ですし?抜き挿しナシの置くだけ充電ロゴスの新作「野電パワーストックランタン」シリーズ2種は、「1000」が箱型の10,000mAh、板型の「2000」が20,000mAhのラ
2025年1月20日
Image:SATELLAI運動量の計測もできるワン。鍵や財布など大事な所持品は、スマートトラッカーを仕込んでおけばどこにあるか分かります。犬のオーナーなら、家族である愛犬も大事。だけどヤンチャな性格のワンコだと、塀や首輪をスルリと抜けてどこかへ遊びに行ってしまうことも?宇宙から愛犬の居場所を突き止める首輪などにスマートトラッカーを忍ばせるのもテですが、「SATELLAI」だったらもっと安心です。
2025年1月20日
PaintCam冗談で終わると思いきや。CES出品ですかー。今年もCESには世界中からヘンテコガジェットが集まり、日本からはキリンの塩っけ増強スプーンが出品されてイノベーションアワードに輝くという、うれしいニュースもありました!そんななか、なんじゃこりゃ度が高かったのが世界初のペイントボール一体型防犯カメラ「EVEPaintCam」です。制作したのはイタリアの隣国スロベニアのスタートアップPain
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