このミニPC、海外版ファミコンみたいなルックスだけど超パワフル

2024年2月25日

ファミコンをデザインモチーフにしたAYANEO Retro Mini PCの第2弾が発売。

ようやく開いたNASAのカプセル。想定の2倍のサンプル採取に成功

2024年2月25日

Photo:NASA/ErikaBlumenfeld&JosephAebersold昨年に回収された宇宙探査機オサイレス・レックスが採取した小惑星ベンヌのサンプル。採取カプセルの打ち上げも採取も地球での回収もすべて大成功だったのに、カプセルのフタが開かないという珍事件が発生してしまったNASAのプロジェクト。試行錯誤の末、年をまたいで今年1月に無事開封!一般的には容器のフタが開かないことに注目が集

お手頃なのに安定感あり。Ulanziのライトスタンドをオススメしたい

2024年2月25日

Ulanziのライトスタンド「TT43」。3千円代とリーズナブルなのに、小型で安定感あって使いやすい。

Boseの新イヤホン、アクティブノイキャンはないけど超快適

2024年2月25日

Photo:SherriL.Smith耳を塞がなくて長時間着けてても超快適、これにANC(アクティブノイズキャンセリング)さえあれば…!日本でも3月5日に発売予定のBoseのUltraOpenEarbuds。耳を塞がない大胆で斬新なデザインで、一日中快適に装着できて、クリアでバランスの取れた3Dオーディオが楽しめるというものです。今回は米ギズモードによるUltraOpenEarbudsの徹底レビュ

コンピューターの歴史も想起させる。カシオ初の腕時計が復刻

2024年2月25日

Image:CASIO今やG-SHOCKの存在があまりに大きいため、腕時計メーカーとしてのイメージが強いカシオですが、「カシオ計算機」の社名の通り、計算機が初期のメイン事業。腕時計に参入したのは1974年のこと。今年はそれから数えて50年ということで、時計事業50周年を記念したモデルがリリースされます。当時は世界初の機能を搭載その中でも最注目作が2024年2月29日にいよいよ発売されます。それはカ

写真の美肌レタッチが秒で終わるアプリが登場 #CPプラス2024

2024年2月25日

Photoshopでの肌レタッチが過去のもになる…。AIを駆使したシンガポール発のフォトレタッチサービス「Evoto」が、CP+2024に出展していました。レタッチ、すなわち写真の加工といえば今では珍しくもない機能です。Photoshopのような画像編集ソフトだけでなく、スマホ向けアプリでも美肌加工ができるものはいくらでもあります。そんななかで「Evoto」が得意としているのは、人物の肌加工。実際

動画だけじゃない。効果音も作れるAIが近日登場

2024年2月25日

Image:ElevenLabs/YouTube何から何までAIで完成しちゃう。文章入力だけで超リアルな動画を生成できる、OpenAIの新AIツール「Sora」。現実世界で撮影したようなクオリティーなので、勘違いする人もたくさん出てきそう…というレベルです。「Sora」は映像を作るツールとしては凄まじい性能ですが、そこにはまだ音がありません。そこで開発されているのが、「だったら効果音もAIで作っち

カメラがバラバラになっても写真データは無事そうなSDカード #CPプラス2024

2024年2月25日

展示のインパクトよ。SDカードでおなじみのブランド、Lexar(レキサー)。僕も5年ほどLexarのSDカードを愛用していますが、CP+2024にも出展していました。そこで目を引いたのがこちらの展示。鎧を意味するARMORを冠した新しい製品が登場するようです。いかにもタフそうじゃあないの。防水防塵の頑丈なヤツこちらは水中にSDカードを入れるという大胆な展示スタイル。モックではなく実物を水没させてい

SNSで大バズり「プレッツェルを完璧に半分に切る番組」は実在していなかった!

2024年2月24日

Gif:SchlagdenHenssler/X最近SNSで流れてきたある男性が完璧にプレッツェルを半分に切っている20秒の動画。なぜかじっと見つめてしまうんですよね。これはドイツの「なんでも完璧に半分に切る」テレビ番組の切り取り動画ということで、ネット上では「その番組見たい!」との声が上がっていました。なぜかどんどんバズる事態にこの動画はもともとX上でシェアされてバズっていたようですが、ストリーミ

宇宙人と待ち合わせするならどうすればいい?

2024年2月24日

Image:NASA,ESA,R.Kirshner(Harvard-SmithsonianCenterforAstrophysicsandGordonandBettyMooreFoundation),andM.MutchlerandR.Avila(STScI)先に言ってあえてハードルあげますが、これ面白いです。難しいことはよくわからないけど、聞いているだけでワクワクしちゃう科学のお話です。見ず知ら

iPhoneもAndroidも「アプリ閉じると電池長持ち」は嘘

2024年2月24日

Photo:Mr.Mikla(Shutterstock)マジで⁉よく、使わないアプリをせっせと閉じるの習慣にしている人いますけど、あれってあんまり意味なくて、やるだけ時間の無駄らしいですよ?「えーでもバックグラウンドで動作してたら電池もったいないじゃん!」「そうそう。閉じたほうが、スマホの動作は早くなるって、みんな言ってるよ?」「閉じないと、こっちの動きを追跡されそうで、それも怖いし…」…と今の今

「FUJIFILM X100VI」触ってきた。超キビキビ動くTikTok世代のカメラだ

2024年2月24日

Image:KyleBarr/Gizmodo富士フィルムが発表した、コンパクトデジタルカメラの新モデル「X100VI」。3月下旬発売、市場想定価格は28万円強の高級コンデジです。前モデルであるFUJIFILMX100Vから3年強。カメラ好きなガジェットファンには待望の新モデルと言っていいでしょう。カメラを、写真を撮るということを、シンプルに楽しめるカメラです。2010年スタートのレンズ一体型カメラ

Apple Vision Proが返品の嵐ってホント? だれが返品してんの?

2024年2月24日

2024年2月2日発売のApple Vision Proが14日間の返品期限を前に返品の嵐。…とあちこちで報じられていますが、これってどこまで本当なんでしょうね?

究極すぎるApple Watch Ultra、ふつうの人が使うとこう感じる

2024年2月24日

Photo:はらいさん2023年1月31日の記事を編集して再掲載しています。ノーマルAppleWatchの完成度の高さを改めて実感。シリーズ史上最もタフで高価なAppleWatchUltra。最大36時間の長時間バッテリーに加えて、スキューバダイビングのダイブコンピュータとしても使える最強モデルですが、正直僕には使いこなせませんでした。筆者は現在、発売と同時に購入したAppleWatchSerie

これをバッグにつけておくだけで「いつものスマホ写真」が激変した

2024年2月24日

Photo:かくれいROOMIE2024年1月4日掲載の記事より転載三脚ってあると便利だけど、持ち運びがめんどくさい!負担にならず使えるものを探していたら、これに辿り着きました。手のひらサイズの三脚JOBYハンディーポッドクリップアクションそれがJOBYのハンディーポッドクリップアクション。キーホルダー感覚で持ち出せるのに、しっかり使える優れものです。ジョビーミニ三脚ハンディーポッドクリップアクシ