2024年、Siriはおバカじゃなくなる

2024年1月18日

2024年は、AIでSiriも見違えるほどスマートになって、みんなの暮らしに小さいながらも意味ある変化をもたらす年です。大手テック企業が大規模言語モデルに”声”を与えて、スマホ、ガジェットがますますAIまかせになっていく予感がします。

Beyond CES: Samsung, Google and Qualcomm are kicking off the race for AI-powered devices – Digiday

2024年1月18日

Beyond CES: Samsung, Google and Qualcomm are kicking off the race for AI-powered devices  Digiday

Beyond CES: Samsung, Google and Qualcomm are kicking off the race for AI-powered devices – Digiday

2024年1月18日

Beyond CES: Samsung, Google and Qualcomm are kicking off the race for AI-powered devices  Digiday

生活の質を上げる。シチズンの健康志向なスマートウォッチ

2024年1月18日

シチズンが、初のスマートウォッチCZ Smartを発表してから早数年。同社は今年のCESで、ユーザーのウェルネスに着目したアプリCZ Smart YouQ搭載の第2世代モデルスマートウォッチCZ Smart PQをお披露目しました。

アマゾンで「OpenAIの規約違反になるのでタイトルつけられません」という謎の商品が増加

2024年1月18日

「申し訳ございません、OpenAI利用規約に違反するため(タイトル作成)リクエストにお応えできません」という商品名のサイドテーブルAmazon/WaybackMachine怪しい英語の商品名でウケてる場合じゃないですね。米Amazonに最近、“やけに丁寧な英語で謝る商品名のアイテム”が続々と生まれ、いよいよおかしなことになっています。どの商品も「申し訳ございません、OpenAIの利用規約に違反する

過酷な極地での荷物運搬に革命起こす…DJIのドローンは超働き者

2024年1月18日

急傾斜地や極地での荷物運搬に使えるDJIのドローンFlyCart 30。最大40kgの運搬が可能。

もうテレビはいらない。VOD視聴できて仕事にも使えるモニター

2024年1月18日

Photo:小池田ROOMIE2023年12月29日掲載の記事より転載デスクまわりのインテリアを考えるうえで、ずっと気になっていたのがPC用のモニター。どうしても存在感が出てしまうので、なるべくすっきり、部屋から浮かないものを探していたところ出合ってしまいました。白で統一されたスマートなモニターLG「webOS対応27インチフルHD/IPSパネルSMARTMonitor」こちら、LGから新しく登場

Apple Vision Proの癒し機能がカットされてしまうかも…

2024年1月18日

WWDC 2023でお披露目された際にはApple Vision Proを装着して天井を見上げると空が見える様子が映っていたのですが、最新の紹介動画ではこのシーンがカットされています。

いまだけ2,980円のスマートバンドで、毎日を記録してみませんか?

2024年1月18日

Image:Xiaomiこういうのでいいんじゃないかな。スマートウォッチに興味があるけど、ちょっとお値段高いし、そこまでヘビーに使わないんだよな…。そんな方に超絶おすすめな製品があります。Xiaomi(シャオミ)の「XiaomiSmartBand8Active」です。お値段、3,480円(1月15日~1月21日はなんと早割で2,980円)です。スマートウォッチに比べると、ディスプレイが縦長でブレス

デスク周りのごちゃごちゃは、この“回転する箱”に引っ掛けよう

2024年1月18日

Image:THANKO目からウロコの3次元的収納。デスクの上には細かい道具がアレコレ散乱しがちです。それがさらにゲーマーになると、ヘッドホンやコントローラーといったデバイスも追加されます。そうした小物を整理するグッズに、デスクや壁に設置する「有孔ボード」というものがありますよね。規則正しく空いた穴にフックなどを引っ掛けて使いますが、あれは一枚板となっています。空間を有効活用サンコーが作ったクラン