2020年12月20日
Image:Shutterstock来年は、AR市場がますます進化しそう!「ポケモンGO」や「Ingress」で知られているNiantic(ナイアンティック)は、AR開発者向けキット(ARDK)のベータテストを2021年から日本先行で開始することを発表、開発者向けの事前登録がスタートしています。このAR開発者向けキット(ARDK)は、Nianticが「ポケモンGO」などで利用しているARの技術を、
2020年12月20日
Amazon(アマゾン)で毎日開催されているタイムセール。本日2020年12月20日は、500円台のスマホに付けられるカードケースや900円台のHDMI分配器など、今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています。
2020年12月19日
Image:HYUNDAIシャボン玉が飛び出すギミックも搭載。韓国の自動車メーカーであるヒュンダイが、子供のためのミニEV「45」を、小児科病院で病室から治療室に向かうまでのサポートとして使っています。これにはMITメディア研究所と作った「EmotionAdaptiveVehicleControl」という機能が搭載されています。いくつものセンサーが搭乗者の感情を読み取り、それに合わせてダッシュボー
2020年12月19日
Image:A.J.E.Pryoretal.,2020/Antiquity過去の人々の生活に思いを馳せる。考古学はタイムマシーンのように時をさかのぼることができる学問です。次元転移装置の代わりに、考古学者たちは地中レーダーや走査型電子顕微鏡、DNAシークエンシングといったテクノロジー、そして古き良きシャベルを使います。学者たちの研究のおかげで、復元された過去からかつての物事を想像することができます
2020年12月19日
そのHHKBの専用パームレストが、MATSUBAから発売されました。名称は「HHKB専用 亀甲名栗(きっこうなぐり)木製パームレスト&キーボードルーフ」です。長い。
名栗とは、木材の表面を突きノミという道具を用いて突き取る加工法。刃先の丸い突きノミを使用して名栗をすると、六角形が重なったようになります。これが亀の甲羅に似ていることから「亀甲名栗」と呼ばれています。手を置いたときの感触が絶妙なんだ
2020年12月19日
DRYMILEはソックスのような履き心地の100%防水スリップオンシューズ。撥水性の糸、防水&通気性フィルム、抗菌性素材の3層構造で、海や山、雨や雪など、1足あれば一年中アウトドアで活躍してくれます。
2020年12月19日
超高級自動車ブランドBugatti と超高級オーディオブランドTidal Audioのコラボスピーカー
2020年12月19日
アイリスオーヤマの「電気圧力鍋 PC-EMA3-W」は1台で圧力調理、無水調理、保温調理、温度調理、低温・発酵温度調理ができるうえに、12種類の自動調理メニューがついており、ワンボタンで料理が作れます。予約調理も可能で、最大12時間、自動保温されるようになっているので、食べたいときに温かい料理が食べられます。
2020年12月19日
12月の天体ショーといえば、ふたご座流星群が有名ですが、今年は12月中旬から下旬にかけて約400年ぶりの「土星と木星の大接近」が見られます。
2020年12月19日
「UNRAVEL」は折りたたみ式でコンパクトになるだけでなく、1つで3デバイスをワイヤレスで同時充電することができる頼もしいアイテム。
2020年12月19日
machi-yaで4,400万円の支援を集めた薄い財布「Tenuis3」。現在、最大約25%OFFのセールを、ブランドサイトにて開催中です。薄いけど使いやすい財布「Tenuis3」、改めてどんな財布なのか特長をご紹介します。
2020年12月19日
MRG(エムアールジー)の「折りたたみ小型洗濯機」は、オゾン・超音波洗浄の機能により、消臭の効果もあるそう。しかもコンパクトに折りたためます。アルミス(Alumis)の「小型洗濯機 ミニマルチウォッシャー XPB08」は、6秒ごとに水流の向きが変わり、しっかり汚れを落としてくれそう。マスクなどの別洗いに役立ちます。
2020年12月19日
Image:LOVEHULTÉN断末魔の雄叫びから天使の歌声まで。これまで、オシャレな調度品のようなゲーム機や、ダサカッコ良さに戸惑う魔改造ファミコンといった作品を数多く作ってきたスウェーデンのデザイナーLoveHulténさん。彼はシンセサイザーも制作することがあるのですが、今度は25個の歯の模型が口を開けて歌うヴォーカル・シンセサイザー「VOC-25」を発表しました。演奏を聞いてみようまずは、
2020年12月19日
Photo:ヤマダユウス型なんやかんや一周回って、きらいじゃないッス。完全ワイヤレスイヤホンが欲しいけど、出せて5,000円くらいまでという人にオススメできそうなイヤホンを触ってきました。シャオミ(Xiaomi)の「EarbudsBasic2」と「Earphones2Basic」です。まず名前の誤解から解いておく必要がありますよね。名前こそタイポじゃないのかってレベルで似てるこの2機種は、れっきと
2020年12月19日
こんな苦労があったなんて。
夢の国の本家本元ディズニー・ワールド。コロナパンデミックで、入園するにはマスクの着用が求められています。が、ディズニー・ワールドに限らず、どれだけマスクをしろと言っても、(できないのではなく、理由なく)しない人がいるもので…。そいう困ったちゃんたちに、ディズニー・ワールドはこういう処置をしていました。
2020年12月18日
僕個人としては最初、6万円超えのプライスなのにAirPods Maxは音質がイマイチ。という判断をしました。でもテープ時代からのオーディオ好きで、仕事で20年以上オーディオ・AV機器を評論してきた立場から考えると、この判断はマジョリティではないなとも感じています。
というか音質という一つの側面だけを見て、AirPods Maxを判断しちゃもったいないなと。
2020年12月18日
先日、12月12日オープンのハーマンミラーストア青山にお邪魔してきたので店舗の様子と、今回発売にまるロジクールとのコラボゲーミングチェアの感想を簡単にまとめました!
2020年12月18日
Image:KaraSeedこちらは、メディアジーンコマースチームからの記事です。ライフハッカー[日本版]からの転載キャンプの夜には欠かせないランタン。手軽さ重視でLEDランタンも人気ですが、風情を楽しむためガスやオイルなどの燃料ランタンも良いですよね。そんななか、姉妹サイトmachi-yaにオイルとLEDのイイトコ取りハイブリッドなLEDランタン「ルミナイザーランタン」が登場しました。オイルなの
2020年12月18日
Image:Lightningに親を殺された男・綱藤が語る「MagSafeデュアル充電器」言いたいことは、一つだけ。1本のケーブルでiPhoneとAppleWatchの同時充電を可能にする「MagSafeデュアル充電パッド」のハンズオン動画をご紹介。いまだにLightning端子を採用し続けるAppleに異論を唱え続けてきたギズモードの綱藤が、最も伝えたいこととは…?デザインは、iPhoneがズレ
2020年12月18日
コンテンツを! 対応コンテンツを! もっと!
フラットな視点で見たAirPods Maxファーストインプレッション:ハイエンドになった「いつものAppleの音」、今回はスルーしようと感じた僕がAirPods Maxを買わない3つの理由をお届けしました。ここからは、それでも僕がAirPods Maxに期待したい理由を記します。
というのも、AirPods Maxを取り巻く状況が(仕方ないにしろ)
2020年12月18日
Image:JayFreeman@saurik/WP脱獄界の盟主Saurikが久々に躍動。AppStoreの独占的な商慣行が議会や法廷で問題になるなか、うちもやられたよ!と元祖アプリストアのCydiaがApple(アップル)を再提訴しました。提訴は2008年に次いで2度目なのですが、EpicGamesやMicrosoft(マイクロソフト)、Basecamp、Spotify、Facebookなどが続
2020年12月18日
今日からGoogleのクラウドゲーミングサービス「Stadia」がiOSデバイスでもSafari経由でプレイできるようになったよ!と米GizmodoのJoanna Nelius記者から楽しげなレポートが届いています。日本でのStadia提供はまだですが、ますます待ち遠しいですね。
2020年12月18日
彼らが独自の世界観を持っていること、頭では理解できるのですが。
アップルブランドとしては初のオーバーヘッド型ヘッドホンとなるAirPods Max。アップルの製品群を拡張する記念すべきファーストモデルではありますが、あえて、ネガティブな視点での感想を述べてみます。
というのも、僕。今回は見送ろうと思ってて。そういう判断につながった感情が伝わってくれたらな、と。
2020年12月18日
中国のPC周辺機器ブランドVARMILO(アミロ)から、10キーが電卓になり、計算結果をそのまま入力できるキーボードが発売されました。なので、これまで電卓やスマホで計算した数字を打ち込んだり、ネット上で計算した結果をコピペしていた手間が省けますし、「あれ? 電卓どこだっけ?」というのもなくなります。
2020年12月18日
Photo:AlexCranz/Gizmodoめちゃくちゃデカいらしんですよ。レビューのタイトルに「デカい」って絶対いれたくなるくらい、デカいらしいんですよ。なんの話かって?Boseの新しいノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン「QuietComfortEarbuds」のことです。米Gizmodoがレビューしたので、どんだけデカいのか見てみましょう。BoseQuietComfortイヤホン、比
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