2020年2月18日
Photo:VictoriaSong(Gizmodo)ステキなウォッチですが、ステキであることがすべてではありません。一番の感動はストラップ。シンプルで洗練された佇まいが印象的な北欧ブランドSkagen(スカーゲン)のスマートウォッチ「Falster3(フォルスター3)」。このスマートウォッチの本体でも機能でもなく、なぜかストラップをとても気に入ったという米GizmodoのVictoriaSong
2020年2月18日
セゾンカードなどでお馴染み、クレジットカード会社のクレディセゾンがスマホアプリにバーチャルカードを発行したり、プラスチックカードの券面にカード情報を一切表示しないなど、利便性とセキュリティを考慮した新しいペイメントサービ […]
2020年2月18日
Image:Hadrian/Shutterstockもうちょっと、しっかり…。いつもお世話になっているAppleStoreの店員さんに、有利な判決が下りました。カリフォルニア州最高裁判所は、ストア店員の退勤時の荷物チェックにも賃金が支払われるべきだと判断したのです。これは、2013年にApple(アップル)を相手取った集団訴訟に関するものです。AppleStoreの店員はシフトが終わった後、マネー
2020年2月18日
KDDI が 2 月 17 日、Samsung の革新的な折りたたみ式スマートフォン「Galaxy Z Flip(SCV47)」を au 限定で発売すると発表しました。au での発売日は 2 月 28 日で、本日より予約 […]
2020年2月18日
こちらはMacRumorsによるコンセプト/Image:MacRumorsおっと、iPhoneと同じくこちらも要注目。iPhoneSE2(仮称)は3月頃かもよ?な噂は最近よく見聞きしますが、iPadも実は!な可能性が出てきました。MacRumorsによると、DigiTimesがiPadProが3月頃にアップデートされる可能性を報じているそうな。ただし、すでに生産を開始しているものの、旧正月を挟んだ
2020年2月18日
Photo:ヤマダユウス型ちょうどこれくらいが欲しかったオブジイヤー。2019年の完全ワイヤレスイヤホン市場は、ソニーの「WF-1000XM3」抜きには語れないでしょう。高音質、高ノイキャン、高品質と、完全ワイヤレスイヤホンのデファクトスタンダードを打ち立てた名機といって差し支えないはず。その名機の遺伝子を受け継いだのが、新しく発表された完全ワイヤレスイヤホン「WF-H800」。WF-1000XM
2020年2月18日
Image:NIAID/flickerデジタルで着色すると綺麗ですけども…。病名「COVID-19」と名付けられた、SARSの姉妹種コロナウイルス「SARS-CoV-2」が各地で猛威を振るっています。ですがそんな折、アメリカ国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)のロッキー・マウンテン研究所(RML)が、走査型と透過型の電子顕微鏡を使って「SARS-CoV-2」のヴィジュアルを捉えた、とNEWA
2020年2月18日
GIF:BeijingLife北京生活/YouTubeスマートなのかもしれないけど、ちょっと不気味。コロナウイルスの大量感染が発生して以来、中国政府はさまざまな方法でドローンを活用してきました。例えば、消毒薬をドローンで撒いたり、マスクを付けるようにとスピーカーで呼びかけて周るドローンを使ったり。しかし中国の警察は近頃、また違った方法でドローンを使い始めました。その使い方は、まるで未来にタイムスリ
2020年2月18日
Spigenの「スマホスタンド」は、小さなバー状になっていて、キックスタンドすることでスマートスマホを立てることができます。また、開閉は片手でワンタッチで可能。スマホ本体やケースに貼り付けるだけなので、取り付け簡単。
2020年2月18日
Image:guteksk7/Shutterstockやはり、シザーか。16インチモデルに続き、近いうちの登場が期待されている「次期13インチMacBookPro」。そのベンチマーク結果かもしれないデータが、海外にて登場しています。Image:_rogame/Twitter今回のデータは、以前にも16インチMacBookProに関して正確な情報を言い当てた、Twitterアカウントの_rogame
2020年2月18日
Image:CNET夢か、幻か…これが、折りたたみスマートフォンの次の進化なのでしょうか?中国TCLのものとされる、ディスプレイを横にズルズルと引き出すスマートフォンのリーク画像が海外から登場しています。CNETが投稿した今回の画像では、縦長のスマホ形状から横長のタブレット形状へと変化するディスプレイが確認できます。しかし、どうやってディスプレイを横に展開しているのか、そしてスマホ形状の時にはどう
2020年2月18日
Image:ギズモード・ジャパンそういえば、メールが来てましたな。AppleMusicやらなんやら、時代はサブスクリプション(購読)の時代。そしてApple(アップル)は購読が更新されるたびに、メールで領収書を送っていました…これって必要なの?そして私やあなたのようにメールはいらないよ、という人のために、サブスクリプション更新のお知らせメール(領収書)をストップする機能が追加されました。Image
2020年2月18日
Photo:ShutterstockECサイトはもう古い?いま小中高の“Z世代”は、検索も売り買いもInstagram(インスタグラム)で、もう完全な“中抜き”がデフォらしいですよ?宿題や部活の谷間に写真をアップしてフォロワーを増やし、友達感覚でモノを売り買いする彼らの稼ぎは、大人も顔負けレベルなんだとか。そんなルポがINPUTに掲載されていて、へーーーー!娘もやってくんないかな!!!交通違反で罰
2020年2月18日
Amazon(アマゾン)で毎日開催されているタイムセール。本日2020年2月18日は、700円台の270°角度調整・アルミ製折りたたみスマホスタンドや1,000円台のモバイルバッテリーにもなる多機能LEDランタンなど、今すぐ欲しい人気のアイテムがお得に多数登場しています。
2020年2月18日
Image:PassfireTheFireworksSeries/YouTube最初に結果を残せなくても、何度でも挑戦するべし。2019年、世界最大の打ち上げ花火に挑戦したティム・ボーデン氏ですが、当時彼の挑戦は失敗に終わりました。ですが先週末、ついに彼は世界最大の打ち上げ花火を打ち上げることに成功したのです。今回ギネス記録を塗り替えた花火玉の重さはなんと、約1,270キログラム(2,797ポンド
2020年2月17日
Illustration:BenjaminCurrie(GizmodoUS)止めたくても止められない。ふと手があいた時、車で赤信号を待っている時、パッとスマホを取り出してソーシャルメディアをチェックする人はいくらでもいます。それだけでなく、運転中にまでチェックしたり、周りを見ないで歩きながら誰かとチャットしたり、周りを見渡せばみんなが携帯に目を落としていることも珍しくなくなりました。では、どうして
2020年2月17日
Photo:GettyImages免疫システムを強化して、がんと闘う。最近、遺伝子編集技術「CRISPR」を用いた治療方法が注目されています。さまざまな技術があるなかで特に注目されているのが、T細胞として知られる免疫系をリプログラミングすることでがんに働きかけるという方法。T細胞は患者の血液から採取され、腫瘍細胞をターゲットとできるようラボでの修正・増殖を経てふたたび体内に注入されます。アメリカで
2020年2月17日
シャープは 2 月 17 日、AQUOS 初の 5G スマホ「AQUOS R5G」を商品化し、今年春の 5G サービス開始に合わせて発売すると発表しました。 AQUOS R5G は 5G モデムを持つ Snapdrago […]
2020年2月17日
Image:Kickstarterスクリュウdeチェキ…!現代においてあえてインスタントカメラを使うのは、そのアナログ感や撮影体験そのものを楽しむみたいなところがキモになるのでしょう。富士フイルムのinstax(チェキ)シリーズも種類が増えてきてますし。しかし、インスタントカメラはレンズが変えられない。そう思っていた時期が僕にもありました。無いなら作ればいいじゃない。一眼レフのようにレンズが交換で
2020年2月17日
Image:ESO/M.Montargèsetal.viaGizmodoUSあのベテルギウスにさらなる異変が起きています。最期が近いと思われるベテルギウスは、これまでもさんざん思わせぶりな挙動をしており、もういいかげんさっさと爆発しちゃえば!と言いたくなるような状況が続いていました。昨年末から急速に明るさを失い続け、近いうちに超新星爆発を起こすんじゃないかと噂され続けているんですが…。このたびヨー
2020年2月17日
Image:FrontPageTech/YouTubeガラッとデザイン変更?スマートフォンを身振り手振りで操作できてしまう「MotionSense」機能がウリのGooglePixel4。あとはきれいな写真が撮れるってアピールされていますけど、それはあくまでもソフトウェアからのアプローチで、搭載されているカメラレンズは見劣りしちゃうよね?と、ハードウェア面に厳しい評価も集まっているPixelシリーズ
2020年2月17日
Image:GizmodoUS/YouTube傷つきまクリマクリスティ!Samsung(サムスン)の新折りたたみスマートフォン、縦に折るのが特徴のSamsungZFlip。初代Samsug折りたたみスマホのGalaxyFoldと比較して最大の魅力となるのは、やはりガラススクリーン。Foldはスクリーンがプラスティック製で傷がつきやすいと酷評されたぶん、ZFlipのUltraThingGlassディ
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