2020年1月9日
1台ですむというロマン小型なモバイルルーターを自宅でも利用している、という人も多いことでしょう。そしてNetgearの「NighthawkM55GWiFi6MobileRouter」なら、自宅だけでなく外出先へも高速な通信環境を持ち運べるはずです。ギズ読者の皆様はご存じの方も多いと思いますが、次世代の5G通信では最大1Gbps〜2Gbpsの高速なダウンロード速度が提供されます。これにより、4Kコン
2020年1月9日
Image:SAMSUNGNewsroom目のまえぜんぶ画面。「CES2020」にて、Samsung(サムスン電子)が作った49インチの超ワイド型ゲーミング・モニター「OdysseyG9」が発表されています。これは、人間の視野のほとんどを画面でカバーする勢いの1000Rで湾曲した世界初のディスプレイ。まずは会場で撮影された、実物の姿をチェックしてみてください。SAMSUNGNewsroomによりま
2020年1月9日
Photo:Disney一体どうした…?Disney+は、2019年11月12日から米国でサービス開始になった動画配信サービスです。ファミリーフレンドリーなラインナップに、太っ腹なプラン、『シンプソンズ』のアスペクト比問題に対する早急なる対処と、調子のいい走り出しをしていたように見えましたが、今日になってミステリアスな展開が…。コンテンツ削除の謎なんと、コンテンツが消え始めたらしいのです。少なくと
2020年1月9日
プロ野球の 2020 年シーズンより「ヤフオクドーム」からスマートフォン決済サービス「PayPay」の名を冠した「PayPay ドーム」に変わる福岡ドームではクラブホークスの会員が PayPay で飲食物の代金を支払うと […]
2020年1月9日
Hamee(ハミィ)の「HAND LINKER Putto」は、ネックストラップの先にカラビナになったリングストラップがついています。パスケースやスマホを首にかけたり、腰やラックにぶら下げたり臨機応変に持ち運べます。
2020年1月9日
How The Smartphone Became Ubiquitous In The 2010s Forbes India
2020年1月9日
How The Smartphone Became Ubiquitous In The 2010s Forbes India
2020年1月9日
Image:pierpaoloperri/Shutterstock.comさぁ、どこをどうアゲてくるか。「X-T4」で検索してはがっくりしていた方々へ朗報です。EISAAWARDも受賞した富士フイルムのミラーレスカメラ「X-T3」の後継機が、2020年3月頃にお披露目されるかもしれないとのことです。待ってましたァ!FujiRumorsの記事には、信頼できる情報筋によると今年3月か春頃に「X-T3」
2020年1月9日
Photo:AmericanAirlinesOKGoogle、活躍の場をもっと広げて!開催中のCESで、アメリカン航空がGoogleAssistantoの通訳モード(Interpreterモード)をサービスに活用することを発表しました。通訳モードは、昨年のCESでGoogleが発表した会話をリアルタイムで翻訳できる機能。アメリカン航空がGoogleAssistant通訳モードを採用するのは、空港ラ
2020年1月9日
Photo:AndrewLiszewski(GizmodoUS)斜め上からの、エモいスマートデバイスでした。CES2020で、日本のハードウェアスタートアップ企業「muiLab」とワコムが協働して開発した「柱の記憶」コンセプチュアルモデルが展示されていました。つまり、スマート木の柱です。世界共通の習慣である「子供の成長を、家の柱にペンで記録する行為」をスマートに再現したそうです。LEDの密度は低い
2020年1月9日
Image:CarWatchちょっと意外な組み合わせ?これまで空飛ぶタクシー開発に注力してきた配車サービスのUberが、なんと韓国の自動車メーカーであるヒュンダイと提携し、新しいeVTOL(電動垂直離着陸機)を作ることを発表しました。CES2020で公開されたコンセプトモデル「S-A1」は、最大時速290kmで100kmの航続距離を飛行する、とelectrekが報じています。とはいえ、ダイムラーは
2020年1月9日
Image:SamRutherford(Gizmodo)安いは正義。Palm、Blackberry、Alcatelなどの端末製造を手掛ける中国のTCLが、高コスパなスマートフォン「TCL10シリーズ」を発表しました。昨秋に、TCLブランド初のスマートフォン「Plex」を発表した同社。そして10シリーズには「TCL10L」「TCL10Pro」「TCL105G」の3モデルが含まれており、なんと全モデル
2020年1月9日
Photo:Getty日本のランキングではないのであしからず。今、NetflixのTwitterには「最高の〜」というコンテンツランキングが多数投稿されています。Netflix独自の人気指標に基づくものらしいのですが、米Gizmodo編集者は、それら「最高の〜」がどうやって選ばれたのか気になってしょうがないみたい。pic.twitter.com/VzJ7tgIsGb—NetflixUS
2020年1月9日
Photo:Android(YouTube)Pixelスマホが欲しくなる理由がまた増えた…。今年のCESで、GoogleがAndroid携帯のGoogleアシスタント読みあげ機能「ReadIt」をプレビューしてみせました。TheVergeによると、「HeyGoogle,readthis(これ読んで)」というと、ウェブページの記事の本文を読みあげてくれるそうです。これまでのスクリーンリーダー機能とは
2020年1月9日
これまで様々なお安い Android タブレットを国内市場に投入してきた BLUEDOT が定価 14,980 円という安さながらも必要十分のスペックを備えた 10.1 インチタブレット「BNT-1013W」を発表しまし […]
2020年1月9日
Image:TP-Link(1,2),NETGEAR,PRTIMESあれ?今年ってひょっとしてWi-Fiルーター買い年じゃない?って思うんですけど、どうでしょう?Wi-Fiルーターを選ぶとなると、これまではWi-Fi6の速度と安定性を取るか、メッシュWi-Fiのカバー力を取るか。的な悩みがあったと思いますが、その悩みは過去のものになりそう。今年からは、Wi-Fi6かつメッシュWi-Fiとかいう、ぼ
2020年1月9日
image:Samsungviatom’sguideこういうアイディア、多いですよねもはや物理的なキーボードなんて前時代的だぜ!とばかりに、Samsung(サムスン)はあらゆる場所がキーボードになる技術「SelfieType」の動画を公開しています。SelfieTypeでは、GalaxyスマートフォンやタブレットのセルフィーカメラとAI(人工知能)を利用し、手の動きを読み取ってタイピングを実現する
2020年1月9日
Image:iGeekblog新鮮さは少ない?いよいよ今年前半にも登場するかもしれない、iPhone9(仮称、iPhoneSE2とも呼ばれる)。これについて、リーク情報をもとにした予測画像が公開しました。噂どおりの画面サイズImage:iGeekblogiGeekblogとOnleaksが制作した今回の予測画像、その見た目はまさに「iPhone8」と瓜二つです。これまでの噂とおり、今年前半に登場す
2020年1月9日
スリーエム(3M)の「ポストイット エクストリームノート」は、屋外でも使用可能な付箋。また、凸凹した場所にも貼れて、濡れた場所でもはがれません。
2020年1月9日
Photo:Gizmodoディズニーランドの『ホーンテッドマンション』ライドの進化版みたい。今年のCESの目玉のひとつ、セグウェイの、大人のベビーカー「S-Pod」。CES開催前から気になっていたアイテムを、米Gizmodoのヴィクトリア・ソン記者が試してきたみたい。どんなものなのか、レポートをどうぞ!運転が得意じゃなくても…私は運転がド下手とは言わないまでも、事故は起こしやすいです。なので、実際
2020年1月9日
Photo:Gizmodoこれ、ハラルフードのレストランでも使えるんじゃない?CES2020で、インポッシブル・フードから豚肉味がデビューしました。気になるのは味ですよね。本当に豚肉のような味がするのでしょうか?あの深み、脂の甘み、焼売やバイン・ミー(ベトナムのサンドイッチ)にしたときに、満足のいく味がするのか?その疑問に応えるべく、米Gizmodoのヴィクトリア・ソン記者とアダム・クラーク記者が
2020年1月9日
カルロス・ゴーンのスペルがGhosnからGoneに変わってしまった今回の脱出劇。海外でも「映画化決定」と言われています。特に海外から見て目がテンになる部分をまとめてみました。
2020年1月9日
Image:Shiftall手料理が多いおウチに欠かせなくなりそう。常備菜となるお惣菜や、お弁当を作るときに気をつけないといけないのが冷やし方。細菌は15~40度で繁殖するため、その温度である時間は極力短くしたほうがいいんですね。でもフライパンやグリルで一気に作り上げた一品を、そのまま冷蔵庫に入れるのはあまりおすすめできず。その料理がもつ熱が冷蔵庫内の温度を上げてしまうから。だからといって、室温と
2020年1月9日
スマホの3眼化で年末年始も無休。センサーが引く手あまたで、SONYがうれしい悲鳴をあげています。
「いつ実用化されるとも知れない金食い虫」と社内で日陰者扱いされていたセンサーが、まさか家電、ゲームの不振を支える第2の主力になる日が来るとは…40年前にはだれが予想したでしょう。好調を一番喜んでいるのは量産化を見ずにこの世を去った伝説のファウンダー、岩間和夫第4代社長かもしれません。
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