2025年8月26日
Image:Mamun_Sheikh/Shutterstock.comGeminiがさらに頼れる相棒に。Google(グーグル)は新機能として、Googleドキュメントで作成した文章をGeminiが読み上げる機能をリリースしました。今までもありそうだったし、一見地味な機能追加に見えるんですが、これが意外にこれから仕事や作業する上での必須機能になっていきそうなんです。数クリックですぐに読み上げIma
2025年8月26日
Image:Shutterstock最近、AI関連のニュースばっかりのような気がしませんか?それって実は気のせいではないんです。エンタープライズAI企業FractalのディレクターZachPerkel氏が『YCombinator』のHackerNewsでトップ10入りしたAI関連の投稿数を追跡した結果、現時点でAI関連の話題がかつてないほど盛り上がっていることが判明しました。AI関連記事の数を分析
2025年8月25日
Image:IBMNASAとIBMが協力したんだから、そりゃ強いAIもできるはず!今年初め、各国・各地方の政府関係者が集まり、深刻な太陽嵐に備えて初の模擬訓練が行なわれたのですが、その結果明らかになったのは、宇宙天気の予測において科学者間に大きなギャップが存在すること。TheU.S.JustRanaSolarStormEmergencyDrill.TheRealDealWouldBeaCatast
2025年8月25日
Photo:ヤマダユウス型“ザ・万博”って感じの展示だ…!株式会社パソナグループのパビリオン「PASONANATUREVERSE」には、今回の万博の目玉とも呼べるものが展示されていました。Photo:ヤマダユウス型赤い培養液に浮かぶ小さな物体にスマホを向ける人々。ここにはなにが展示されているのかというと…。Photo:ヤマダユウス型iPS細胞から作ったミニ心臓、通称「iPS心臓」。その大人気っぷり
2025年8月25日
Photo:ヤマダユウス型テックが救う、海の事情。万博のサウジアラビアパビリオンは、数ある海外パビリオンの中でも特に人気のスポット。なんといっても外観のカッコよさよ!Photo:ヤマダユウス型本国から取り寄せた石材で作られた、迷路のような外壁。日本にいながらにしてアラビア半島の息吹を感じられるのも、万博の魅力ですねぇ。Photo:ヤマダユウス型各部屋の移動すらワクワクします。こりゃあ人気パビリオン
2025年8月24日
Image:TadaImages/Shutterstock事実だとしたら、大問題。今、AI業界への挑戦的な参入を図ろうとしているMeta(メタ)ですが、他社に比べ少し遅れ気味である現状を変えるために、どうやらズルしようとしているようです。Reuters紙の報道によると、Metaは自社ののチャットボットの振る舞いに関する内部文書にて、生成AIアシスタントおよびプラットフォーム上のチャットボットが、児
2025年8月24日
Image:GeneratedwithChatGPT宇宙ビジネスが盛り上がっているのは肌感でわかるけれど、興味を持ったところで、どうやって参入すれば良いのでしょう?宇宙に注目している企業や研究機関に入るのが良いのかな。みんなはどうやって宇宙ビジネスとの繋がりを作り、どうやってプロジェクトを進めているんだろう?宇宙ビジネスの祭典SPEXAには、そんな疑問に答えるヒントがたくさんありましたよ。宇宙に興
2025年8月24日
Photo:ヤマダユウス型発売されたら、冷凍庫に常備します。万博取材のなかでも、特に楽しかったなと記憶に残っているのが、EARTHMART(アースマート)というパビリオンでした。コンセプトは「食を通じて、いのちを考える」。Photo:ヤマダユウス型食に関する様々な展示があり、ビジュアルもユニーク。自分たちが普段食べている食事、その背景を意識できる素敵なパビリオンでした。お土産にはお米でできたキャラ
2025年8月24日
Photo:かみやまたくみChatGPTのプログラミング能力がスゴいらしい。ざくっとしたプロンプトからちゃんとしたアプリを作れるらしい。試してみたら、わりと本当でした。プログラミング言語に詳しくない人のオーダーからでも、ChatGPTはきちんと動作するアプリを作れます。この記事では、非エンジニア・プログラマーの筆者がChatGPTで作った翻訳アプリを例に、どんなものができるのか、どうやって作ったの
2025年8月23日
Image:NASAあんなこといいなできたらいいなが、もう目の前までやってきちゃいました。宇宙モノのSF映画を見ていると登場する、人をサポートしてくれるAI。そんな空想だったパートナーが、実際の宇宙で本格稼働するかもしれません。というのも、NASAとGoogle(グーグル)が、現在長期間の宇宙ミッションで宇宙飛行士をサポートするAI搭載の医療アシスタントの試験を共同で行なっているんです。宇宙での健
2025年8月23日
Photo:中川真知子宇宙空間に行ったロケットが、人工衛星を放出するときにどんなことをしているか知っていますか?ペイロードと呼ばれる衛星を守っているカバーが、軌道に到達後に開いて、内蔵スプリングが衛星を押し出してロケットから離すんです。もちろん、そこにはいろんなパーツがあって、すべてが完璧じゃないといけないのですが、私たちはそういった技術を身近に感じることはあまりありません。でも、宇宙ビジネスの祭
2025年8月22日
Image:VesnaArt/Shutterstock人間をサポートするAIですが、人間なしだとどうなるのでしょう。AIモデルとAIモデルでコミュニケーションをとらせたらどうなるか…。研究によれば、AIにはAIにだけ見える・聞こえるヒミツのシグナルがあるようです。知るはずのないことを知るアメリカはマサチューセッツ州・ノースイースタン大学のNationalDeepInferenceFabricプログ
2025年8月22日
Photo:ヤマダユウス型微細泡で全身バシャー!万博の大阪ヘルスケアパビリオンのアトリウムには、否が応でも人目を引くモノが展示されていました。Photo:ヤマダユウス型それが、株式会社サイエンスが出展している「ミライ人間洗濯機」。株式会社サイエンスといえばファインバブル(直径が100μmより小さい微細な泡)を放出するシャワーヘッド「ミラブル」でおなじみの会社で、近年は宇宙で使えるシャワーのようなユ
2025年8月22日
Image:Poetra.RH/Shutterstock.comMetaのAI、大丈夫?何十億ドルもの資金を投じても、問題を解決できるわけではありません。デビューから約6カ月が経った今も、Metaの一般消費者向けAIアプリは一貫性のなさや不具合に苦戦していて、Meta社の人工知能は大丈夫のか?と疑問視されています。出遅れたMeta、どう巻き返す?すでにライバルが多いAI分野でかなり出遅れ、追いつく
2025年8月20日
Image:GeneratedwithChatGPT無性に宇宙の神秘を理解したくなった時。東京駅から徒歩100m圏内の美味しい豚骨ラーメン屋を知りたくなった時。自分のキャリア形成に率直なフィードバックが欲しくなった時。あらゆるシチュエーションで、ピンポイントに必要な情報を提供してくれるAI。ChatGPTやGeminiで、調べ物をすることが浸透しつつある今だからこそ、忘れてしまう前に胸に刻んでおき
2025年8月20日
Photo:山田ちとら2024年9月30日の記事を編集して再掲載しています。GooglePixel9シリーズのスマートフォンとの出合いをきっかけに、iPhone13からPixelに乗り換えました。相棒に選んだのはGooglePixel9Pro(256GB)のローズクォーツ色。今後しばらくは買い替えをせずに、少なくとも破損させてしまったり、なにかしらの理由で使用を継続することが困難になってしまわない
2025年8月20日
Image:Shutterstockアメリカのシカゴにあるデポール大学に通うジェイク・パネックさん(20歳)。専攻は映画。映画作りのなんたるかを学ぶ充実した日々を過ごしていました。が、大学からのあるお知らせで、大学の姿勢、ひいては映像業界に疑問と怒りを感じることに。そのお知らせとは「AI脚本プログラム」という新コース設立についてでした。「この大学の学生であることが恥ずかしくなった」パネックさんがメ
2025年8月20日
Image:Reddit/OvenGloomyスマートフォンのセルフィーカメラ、ノッチやパンチホールはディスプレイにとって邪魔な存在として扱われることが多いです。なので、画面下埋め込みにしたり、Apple(アップル)のDynamicIslandのように、ギミックで視覚的に気にならなくしたりなわけで。まぁ、視覚的に気にしないなら別の方法もありますけどね。掲示版Redditに投稿されたSamsung(
2025年8月19日
Image:GeneratedwithChatGPT「調べたいことがあるんですけど…」「はい、どうぞ」。手渡されたのは、分厚く重い、粘土板。紀元前3000年ごろのメソポタミア。調べ物をするには、粘土板を集積した保管所に行き、たくさんの粘土板から必要な情報を見つけなければなりませんでした。それから5000年もの時が流れた今、私たちは保管所の代わりに、スマートフォンからインターネットへと接続し、無限と
2025年8月19日
Image:miss.cabul/Shutterstock.com嘘拡散、ヒトラー礼賛で世界中に怒られたばかりなのに今度は何?イーロン・マスクのxAIのチャットボット「Grok」がまた規約違反でX上に一時表示されなくなる事案が発生しました。@Grokの垢バンの通知のスクショが面白おかしく拡散されたため、イーロン自身も黙っていられなかったのか、「いや~何度も自分で自分の首絞めちゃってるわ」と自嘲気味
2025年8月18日
Image:cono0430/Shutterstockまたケンカが起こりそう!サム・アルトマンとイーロン・マスクのライバル関係が、ますます強くなりそうな展開になってきました。これまでふたりは、どちらがより高度なAIモデルを持っているかで争ってきましたが、次は脳チップインプラントの業界で戦いを繰り広げることになるかもしれません。脳チップ界に参入するアルトマンTheFinancialTimes紙は、O
2025年8月18日
Image:ギズモード・ジャパンgeneratedwithChatGPTAIを親友やカウンセラーのように考え、自分のことをなんでも話してしまう人がいます。が、ちょっとお待ちください。AIには守秘義務も黙秘権もないそうです。AIのおしゃべりの相手が人間でも、その会話をAIが秘密にし続けることはできないんです。AIの黙秘権について、ChatGPTを運営するOpenAIのサム・アルトマンCEOが語ってい
2025年8月18日
Image:AdeelAhmedphotos/Shutterstock.comOpenAIの最新大規模言語モデルGPT-5。リリースされてすぐ「前のほうがよかった!」との声が殺到し、1つ前のモデルGPT-4oが復活しました。OpenAIの期待値は非常に高かったものの、ユーザーからはGPT-5もまだまだ初歩的なミスが多いという意見があがっています。そこでちょっと話題のある質問を、米Gizmodo編集
2025年8月18日
Photo:はらいさんiPhoneで書いたメモをAppleWatchで確認できるってやっぱり便利だね。iPhoneやiPad、Macでは当たり前のように使える「メモ」アプリですが、ついにAppleWatchでも使えるようになる日がやってきました。ほかのApple(アップル)製品と比べて圧倒的に画面が小さいAppleWatchで操作する『メモ』アプリは、正直どんな感じなのか。Appleからwatch
2025年8月16日
Image:Googleスマホいらずで動く“スタンドアローンAIメガネ”誕生の序章でもあると、みた。AIモデルの性能進化が特急すぎる今日このごろですが、Googleはパラメーター数270M(2億7千万)というまあまあ小さいAIモデル「Gemma3270M」を発表しました。AIモデルの「パラメーター」とは、学習によって決まった数値のことで、モデルが知識やパターンを記憶している“脳の中の配線”のような
2025年8月15日
Image:RokasTenys/Shutterstock.comAIがもともと作られた目的と今の使い方、だいぶ変わってきましたもんね。Alphabet社の次世代技術の開発をするプロジェクト旧GoogleXで最高業務責任者を務めたモー・ガウダット氏は、世界は近い将来、避けられないAIディストピアへ向かって猛スピードで進んでいると意見を述べています。ガウダット氏が描く未来「私たちは、これまでとはまっ
2025年8月15日
Image:AndrewLiszewski/GizmodoUS約6年前、Google(グーグル)のスマートスピーカーを使い始めたときはすごくよかったんです。音声アシスタントというものは、一生完璧にはならないし、たまにクソみたいなこともありましたが、AlexaやSiriと比べると、Googleアシスタントはマシでした。そして、Google検索と連携して実際にWeb検索ができる点は優秀でした。ところが
2025年8月15日
Photo:LucOlinga-GizmodoUSテック業界の人と別業界の人、AIに対する考えに違いはある?私は全米黒人ジャーナリスト協会(NABJ)のコンベンションの50周年記念に参加するために、オハイオ州クリーブランドにやって来ました。会場ではAIの話題でそこら中盛り上がっているだろうとは思っていましたが、やはり実際にそうでした。でも、私が予想していた形ではなかったのです。最初の2日間、同業の
2025年8月15日
神戸にある理化学研究所計算科学センターに設置された「IBMQuantumSystemTwo」Image:IBM量子コンピューターの実用化は、案外早くやってくるかも。そもそも量子コンピューターとは、量子力学の原理を応用して計算を行なうまったく新しいタイプのコンピューターです。現在、われわれが使っているPCやスマホに搭載されている従来の「古典コンピューター」は、電気信号による「0」と「1」のビットの組
2025年8月15日
Image:JohnGressMediaInc/Shutterstock.com未来感あるけど実用性は未知数?AI強化版Siriの発表は、珍しく大きな失敗となり、Apple(アップル)にとって黒星となってしまいました。しかし、AppleはまだまだAppleIntelligenceを諦めるつもりはないようです。最新の報道によると、Appleは今後2年以内に家庭用ロボットを発売し、さらに顔と性格も備え
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