2023年1月15日
Image:LEGOIDEAS歴史に名を残す名ロボットをレゴ化しよう!日本のホンダが生み出し、世界的にも人気の高かった2足歩行型ロボ「ASIMO(アシモ)」。22年の歴史に終止符を打ち、2022年に惜しまれつつ引退してしまいました。LEGOIDEAS(レゴアイデア)に登場した「ASIMO|ADVANCEDHUMANOIDROBOTCREATEDBYHONDA」なら、自分で組み立てポーズも自由自在に
2023年1月15日
Image:T-FANSITE昭和、平成、令和のベルトを網羅。小型ガジェットの普及により、USBケーブルや充電ケーブルに溢れかえる現代社会。家でも職場でも、引き出しを開ければケーブル類がゴチャっとしています。購入時に付属したビニールタイでしばっていればまだ良い方。でもそれではチープな感じが否めず、ドレがドレだかもわかりにくい。「ベルト=巻く」とう発想そんな状況を変身させるのが、『仮面ライダー』シリ
2023年1月14日
マーベルがフェーズ5に突入するなど、今年はストリーミングがさらに熱い1年に? 2023年、チェックすべき新ドラマや俳優陣、そして制作・配信会社を紹介していきます。
2023年1月12日
Image:ソニービターだね。ソニーの犬型ロボット「aibo」(アイボ)に新しいカラーが仲間入り。2023年はエスプレッソです。正式名称は「aiboエスプレッソエディションERS-1000」。とくべつな色!これまでのカラーモデルと異なり、関節部分も色が変わっているので、エスプレッソ味がかなりあります。大人な味わい。Image:ソニーImage:ソニーImage:ソニーImage:ソニーこのモデルの
2023年1月11日
Image:Shutterstockショップボタン、使ったことありますか…?Instagramは今週、ショップボタンをアプリから削除することを発表しました。下部のタブ配置換えも同時に発表。ショッピングが消えて、今は中央にあるリールがその場所に動きます。そして現在右上にある「投稿」がリールのあった中央にやってきます。ショッピングがなくなるわけじゃないMeta社は、先月ショップボタンを削除するテスト運
2023年1月6日
昨年行なわれたネイチャーコンサーパンシーのフォトコンテストは、奇妙なキノコ、稲妻、森などの写真が選出されました。ここでは6つのカテゴリーからコンテスト受賞者と、注目作品をご紹介します。
2023年1月5日
ホイットニー・ヒューストンの栄光と挫折を描いた映画『ホイットニー・ヒューストン I WANNA DANCE WITH SOMEBODY』が絶賛公開中。
2023年1月3日
Gif:Kickstarter-ArduboyMiniいろいろとマニアックな楽しみ方があるワンボードマイコンのArduinoと、そこから生まれたクレジットカードサイズのレトロゲーム機Arduboyのことは、ギズモードで今までも紹介してきました。そのArduboyが、オリジナル開発者の手によって、さらに半分のサイズになっちゃったというのですから驚きです。コンパクトな携帯ゲーム機を追求テレビゲームを小
2022年12月30日
W杯、盛り上がりましたね。特に今年は、TwitterやYouTubeなどのSNSから発信された情報がさらに試合を盛り上げ、サッカーをより身近な存在にしたのではないでしょうか。そんな数ある情報のなかから、サッカーをもっと楽しむためのプラスアルファなコンテンツを、いちサッカーファンである私の目線で選んでみました。
2022年12月30日
Image:DIYPerks/YouTube2022年6月21日の記事を編集して再掲載しています熱さえ抑えればここまで薄くなれるのね。初期型はブ厚くてデカくとも、数年後には薄型が登場するプレイステーション。巨大で置き場所を選ぶ「PS5」も「Slim」化が待ち望まれる昨今ですが、魔改造で「PlayStation5slim」を自作する猛者が現れました。パーツを分けて外付けに作者は、YouTubeチャン
2022年12月28日
Image:うじたなおき第3話はこちら♪https://www.gizmodo.jp/2022/12/hey-ninja-djs-vol-3.htmlSource:うじたなおき
2022年12月27日
スマートフォンの上下スワイプでリールを巻くというハイテク釣り竿を自作した中国のユーチューバー。
2022年12月24日
Image:FunkoGames ボードゲーム「TheFastandFuriousHighwayHeist」より映画制作会社がだいぶ前から認識していることがあります。自分たちの知的財産である映画作品を、スクリーン以外でもっと楽しんでもらうには、その作品をボードゲームにするのが一番だということです。Ravensburger、GaleForceNine、Renegade、FantasyFlightなど
2022年12月23日
想像を遥かに上回る映画体験でした。前作から13年ぶりの続編となる『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』。ジェームズ・キャメロン監督の手によって生み出された本作は、またしても映画体験をワクワクとさせてくれるものへと変えてくれましたよ。映画『アバター』が2009年に公開されたとき、脅威の映像体験や3D映像革命のような言葉を耳にしましたが、本作はそれらのレベルが異次元に達しています。映画の素晴らしいとこ
2022年12月21日
来年の夏、私たちは一体何を見せられるというのか。トム・クルーズの凄さは何度もお伝えしていますが、その伝説をアップデートする動画が公開されました。『ミッション・インポッシブル/デッドレコニングPART1』のアクション舞台裏映像なんですが、これが語彙力を失うレベルですごいんです。とりあえずご覧ください。これまでトム・クルーズは登ったり、飛び降りたり、走ったり、飛んだりしてきましたが、今度は“ノルウェー
2022年12月20日
Photo:今津甲「え、彼ってそんな才能あったんだ!」みたいな身近な驚き、たまにありませんか?これって人に限ったことじゃないですけどね。モノにだって同様な場面はある。なかでも、持ってる人の9割ぐらいはその真価を知ると驚く、っていうブツがあります。それがコンピュータ。は?毎日使ってるあれのどこが?いや音なんですよ。コンピュータで再生可能な音楽の真価。たしかに内蔵スピーカーもそこそこです。ただ「今年の
2022年12月20日
Image:Citroën/YouTube誰が見ても「2CV」。たとえばDMCのデロリアンや『007』シリーズのアストンマーティン、それに『ゴーストバスターズ』のECTO-1になったキャデラックなど、これまでいろんな映画に登場してきた自動車メーカー。そのたびに我々は、知名度やサブカル度が高まる相乗効果を目の当たりにしてきました。シトロエン「2CV」が古代ローマの戦車にフランスを代表するシトロエン「
2022年12月19日
Image:NEWVIEWクリスマスの渋谷をXRがロック。PsychicVRLab、パルコ、ロフトワークによる共同プロジェクト「NEWVIEW」が、渋谷を舞台に、複合型XRイベント「NEWVIEWFEST2022」を12月23日(金)〜25日(日)に開催。クリスマス時期の渋谷で、現実と仮想が錯綜する強力なイベントになりそうです。今回の目玉は、バーチャルユーチューバー「キズナアイ」の「歌唱特化型AI
2022年12月18日
Photo:Shutterstock.com2022年9月2日の記事を編集して再掲載しています人に迷惑をかけるエロはダメです。AirDropって便利ですよね。近くにいる人とWi-Fi/Bluetoothを介して、簡単にファイルを共有できます。よく使っています。が、これ設定によっては、近くにいるまったくの他人に画像を送ることができてしまうのです。画像が猥褻な場合、AirDrop痴漢と言われることも。
2022年12月17日
Gif:Chess242022年9月22日の記事を編集して再掲載しています不正抗議か完全敗北か、さて真相はいかに!?ノルウェー出身のチェスの世界王者でグランドマスター、マグヌス・カールセン氏が、無名の19歳ハンス・ニーマン氏との対戦中に突然棄権するという事件が起きました。しかもたった二手目で。一体なにが起こったのでしょう?chess24.comのツイッターにその時の様子がアップされています。一手目
2022年12月16日
Image:うじたなおき第2話はこちら♪【新連載!DJ忍者4コマ第2話っ】山DILLA和尚のDJ生配信の巻!うじたなおき第1話はこちら♪続くYo♪Source:うじたなおきhttps://www.gizmodo.jp/2022/11/hey-ninja-djs-vol-2.html続くYo♪Source:うじたなおき
2022年12月16日
YouTubeはガイドラインに反する悪意あるコメントが書き込まれた場合に「そのコメント、いじわるすぎませんか?」との投稿者に送信し、24時間YouTubeでコメントができなくなる出禁制度を導入すると発表しました。
2022年12月14日
Photo:武者良太削除された場所もあるとはいえ10万ワールドはあるんじゃないか、といわれるVRChatです。1年以上の年月をかけて作り込まれたワールドもあれば、勢いで作った習作ワールドもある。なかには視界を狂わせるような厄介系いたずらワールドもありますが、「これは僕が求めていた世界だ!」と思えるワールドとの出会いはなかなか難しいところがあってですね…。こういったときは、ワールド巡りの先輩に聞
2022年12月13日
Photo:NicoRinaldi死ぬまでに見てみたい景色。オーロラは太陽からやってきた電気を持った粒子「プラズマ」が、地球の大気にぶつかって発生する現象です。オーロラは地球の上空100キロ〜500キロくらいの場所に発生します。空の上の衝突事故は、こんなに美しく幻想的な光景を生み出してくれるのです。そんなオーロラの世界を捉えた「NorthernLightsPhotographeroftheYear
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