2023年9月3日
Image:nendoゲームだけでなく、グッズも大人気の『ポケットモンスター』。新たに、日本が誇るデザインオフィス「nendo」とコラボして、インテリア雑貨コレクションを展開させました。ポケモンとnendoコラボの「ポケモンモザイク」は、ポケモンを代表するキャラクターを、色と幾何学形状で再構成しています。Image:nendoポケモンを知らない人がみれば、現代アート風のデザインなのに、ポケモンを知
2023年8月23日
Photo:VictorNomoto(Metacraft)植木鉢って、アパレルなのかも。ブランド立ち上げから間もなく人気となり、非常に入手困難な植木鉢ブランド「RAWLIFEFACTORY」をご存知でしょうか。一目でハッとさせられる強烈なインパクトのデザイン、植木鉢らしからぬ黒っぽい色彩など、従来の植木鉢のイメージを覆すその作品群は、アパレル業界からも高い評価を得ています。そんな「RAWLIFEF
2023年7月10日
Photo:武者良太ブラシの形状という素材が、デザインの発想力をより豊かにしてくれます。iPadはお絵描きをはじめとしたクリエイティブツールとして、たぶん世界最高峰の存在じゃないかなって思うんです。でも美術スキルに自信がないと、作ってみようチャレンジしてみようとは思えなくなっちゃうのが現実。昔から抱いている苦手意識って、そう簡単には取り除けないですよね…。Photo:武者良太でもそんな「僕には
2023年6月14日
90年代にMicrosoft(マイクロソフト)の「MS Word」で、世界中の人たちからウザがられていたアシスタントのClippy(クリッピー)。Microsoftがウザいキャラに仕立て上げてしまったせいで、当時は生みの親もツラかったようです。
2023年6月10日
Image:Appleデザイナーの声を聞いてみよう。6月5日から9日まで行なわれたAppleの開発者会議「WWDC23」。今年はAppleVisionProが発表され、Appleがこの製品にかける本気度、そして現地で試した人の大絶賛の声を聞くに、本当に期待感しかありません。そして、忘れてはいけないのが、このWWDC(WorldwideDevelopersConference)は開発者向けの会である
2023年6月4日
写真ってなんのために撮るんだっけ。こちらのカメラをご存知でしょうか?現在Twitterで2.2万いいねを集めており、AI(画像生成モデル)の面白い実用例として注目を集めている「Paragraphica-パラグラフィカ」という作品。現在は3Dプリンタで製作されたプロトタイプ。販売の予定などはないカメラのような形をしていますが、光を集めるレンズはなく、その代わりに赤いモチーフが装飾されています(ちなみ
2023年4月26日
いまや世は折りたたみディスプレイの電子機器に大注目が集まる時代。しかしながら、ディスプレイではなく、キーボードがある底部のほうを折りたたむノートPCが、今後世に出てくるかもしれません。
2023年3月31日
見てわかるビジュアルロゴと、聞いてわかるサウンドロゴ。どちらも企業のイメージ定着に大きな役割を担っていますが、今回あのWikipediaもサウンドロゴを発表しました。
2023年3月24日
スピーカーを「アート」として生み出している川﨑俊輔氏の作品。4月14日(金)~ 4月30日(日)まで恵比寿にて展示会が開催。
2023年3月13日
また新しいレゴシリーズが出ます。今回は「ブリックリンク・デザイナー・プログラム」という企画。レゴファンがデザインした375作品の中から商品化してほしいレゴデザインを投票するというもの。
2023年3月13日
YMOと日本伝統工芸のコラボ「テクノ屏風」お披露目イベントのレポート。
イベントでは、YMO関連の著作が多いライターの吉村栄一さん、dommuneの宇川直宏さん、ケン・イシイさんらによる対談や、能楽師の辰巳満次郎さんとケン・イシイさんのDJによる「TECHNOH」なるパフォーマンスが行われた。テクノ屏風は限定50隻で、既に多数のオーダーが入っている。
2023年3月11日
スクリーン界に新たなデジタルサイネージが登場しました。その名もウェーブスクリーン。細かく分割されたスクリーンが前後に動き、映像とシンクロすることで立体映像を表現するんです。
2023年3月9日
ノートPCのキーボードあたりに、ちょっと透明っぽい搭載プロセッサーの種類を示すステッカーに見覚えはありませんか? そのMacBook版がEtsyで販売されていました。
2023年3月1日
ウェス・アンダーソン監督の映画といえば、あの独特の世界観が魅力です。そんなウェス・アンダーソンっぽさを再現しているInstagramコミュニティ「AWA」が日本でも写真展を開催します。
2023年2月10日
Image:TeenageEngineeringこれが美学…なのか?スウェーデン生まれのTeenageEngineering(TE)といえば、数々のデザイン美学で人々をうならせてきたメーカーです。電子楽器メーカーという本領を発揮した、かっこいいミキサーからヘッドホンなど、これまでもギズで紹介してきました。Nothingの透明イヤホンでググッときたという方もおられることでしょう。そんなTeenage
2023年1月23日
Image:ユニクロどれも良い感じのデザイン。しかも安い!すでに5世代目になっているのに、初代のデザインをあしらったアパレルやグッズ化が止まらないソニーの家庭用ゲーム機「プレイステーション」。以前にはしまむらからも破格のTシャツが発売されましたが…今度はユニクロのUTからも、同額の1,500円でプレステTシャツがお目見えします。緻密な線描画に目を見張る「プレイステーション|UTグラフィックTシャツ
2022年12月15日
Photo:SOUTH2WEST8これは実物見に行こう。北海道のアパレルブランドSOUTH2WEST8と、スニーカーでおなじみのリーボックのコラボシューズが先日登場しましたが、早くもコラボ第2弾が着弾!街にもアウトドアにもハマる強めの一足に仕上がっていますね。リーボックのトレランインスパイアシューズ「ZIGKINETICA2.5EDGE」をベースに、SOUTH2WEST8のオリジナルカモ柄をアッパ
2022年11月16日
Image:Apple知っておくと便利。AppleWatchでワークアウトを始めるときに流れる、3・2・1のカウントダウン。あれ、2つの方法で簡単にスキップできます。1.カウントダウン開始後すぐにAppleWatchをタップ最も簡単にワークアウトのカウントダウンをスキップする方法。それは、カウントダウンが始まったらすぐにAppleWatchの画面をタップすることです。これにより、すぐにワークアウト
2022年11月9日
Photo:かみやまたくみ2017年からスタートしたTodayatAppleは、写真撮影に必要なスキルやApple製品を使ってコーディングが学べるなど、豊富なセッションが数多く用意されていますが、各業界の著名人を招いたセッションが行なわれるのも魅力の1つ。ビジネスに活かせるスキルを学ぶTodayatAppleの「ビジネスに創造性を」では、Apple製品といくつかのアプリを実際に使ってビジネスに活か
2022年10月9日
先日のパリファッションウィークで発表されたLoewe(ロエベ)のファッションが注目を浴びています。まるでマインクラフトに出てくるようなギザギザとしたピクセル風の外枠がついたトップスがまずは目に飛び込んできますが、じつはボトムスもバギーシルエットにピクセル風プリントが施されているようです。
2022年10月6日
Image:dbrand2022年7月24日の記事を編集して再掲載しています。カワバンガ!2022年7月22日に、ついに「Pixel6a」が登場します。そんな中、ガジェット用スキンを販売しているdbrandから、Pixel6a用のポップで可愛らしい「TMNPスキン」が登場。いやー、鮮やかな緑のボディーに、Pixel6aの特徴的なカメラ部分をより魅力的にする、赤、青、オレンジに紫の配色。目隠ししてる
2022年8月23日
ライカが「ストリート写真、ストリートファッション、ストリートアートの融合」をコンセプトとした特別限定モデル「ライカD-LUX 7 “A BATHING APE® x STASH”」を発表しました。
2022年8月5日
いくつもの部門を持つヤマハの、発動機と楽器の2部門が手を組み、アート作品「Untitled Instrument」を発表しました。本体に充填した空気圧を使って移動したり音を鳴らしたりすることができる作品です。
2022年7月28日
サウジアラビアがゼロから新しい街づくりを企画中。未来感、というかSciFi映画のセットさながらの計画になっています。街を170キロにも及ぶ直線に配置し、その周りを高い壁で囲む…。百聞は一見にしかず、未来都市の様子がTwitterに動画でポストされているのでまず見てください。
2022年7月28日
Google公式ブログにて、Gmailの新デザイン配布が始まったことが明らかになりました。今年頭に新しいデザインとしてチラ見せされていましたが、大きな特徴は「統合型」のレイアウト。メール、チャット、スペース、Meetがまとまっており、同じ画面内で切り替えて使えるようになっています。
2022年7月24日
2022年7月22日に、ついに「Pixel 6a」が登場します。そんな中、ガジェット用スキンを販売しているdbrandから、Pixel 6a用のポップで可愛らしい「TMNPスキン」が登場。
2022年7月21日
最近のテレビは薄いだけでなく、巻取り型など省スペース化を追求するタイプも作られつつあります。ですがオーストリアのC SEEDが開発した「N1」シリーズは屏風のように折りたたまれ、床に倒れて金属製の彫刻作品へとトランスフォームする変わり種なんです。
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