2017年6月6日
Image: LOOK MUM NO COMPUTER/YouTube 限界を知りたい。 ハンドスピナーがベースやシンセサイザーに応用できるというのは、以前にも紹介した通り。 ここまで楽器として演奏(… 続きを読む
2017年5月31日
image: YouTube ハンドスピナー(Fidget Spinner)を使った見事なベース演奏というものがありましたが、果たしてあの回転をもっと他の演奏に、シンセサイザーとかに使えないものか……… 続きを読む
2017年5月30日
photo: ギズモード・ジャパン編集部 触り初めから最後まで、興奮しっぱなしでした。 Devo、ハービー・ハンコック、マイケル・ジャクソン、ポーティスヘッド……。名だたるミュージシャンを支えてきた伝… 続きを読む
2017年5月29日
photo: ヤマダユウス型 いつでもどこでも、これさえあれば。 クラウドファンディングサイトMakuakeで大成功をおさめた、A4サイズのスピーカー付きDJシステム「GODJ Plus」。一般販売も… 続きを読む
2017年5月25日
音モノが身近にある生活。 テレビ番組『ポンキッキーズ』内でも使われていた「ドレミパイプ」という楽器をご存知でしょうか? 英語では「ブームワッカー(Boomwhackers)」とも言いますが、これは長… 続きを読む
2017年5月24日
image: © 2017 Roland Corporation via Roland 昨年、インターネットを通して世界8都市から新製品を発表した楽器メーカーのRoland(ローランド)が、二度目とな… 続きを読む
2017年5月20日
シーンを想像するとより一層…… 真に不気味な音というのは、脊柱を震え上がらせ、恐怖で脳をコーティングしてしまうもの。「The Apprehension Engine(アプリヘンション・エンジン)」と… 続きを読む
2017年5月19日
文字通りの遊牧演奏。 サンフランシスコ在住のデザイナーOrit Dolevさんが考案したデジタルギター「NOMAD」は、まるでギターのネックだけを取り出したかのような形をしています。ともすればただの… 続きを読む
2017年5月18日
机ドラムがはかどります。 ちょうど一年ほど前に発売され、話題となった「Mogees(モジーズ)」を覚えていますか? これはくっつけたものをなんでも楽器にするガジェットで、アイディア次第で机をドラムに… 続きを読む
2017年5月18日
マルチメディアアーティストのLove Hulténさんが、視覚、聴覚、触覚の3つの感覚に基づいた3台のシンセサイザー「The Triaccord」を制作しました。 映画『2001年宇宙の旅』出てきそ… 続きを読む
2017年5月18日
マルチメディアアーティストのLove Hulténさんが、視覚、聴覚、触覚の3つの感覚に基づいた3台のシンセサイザー「The Triaccord」を制作しました。 映画『2001年宇宙の旅』出てきそ… 続きを読む
2017年5月18日
マルチメディアアーティストのLove Hulténさんが、視覚、聴覚、触覚の3つの感覚に基づいた3台のシンセサイザー「The Triaccord」を制作しました。 映画『2001年宇宙の旅』出てきそ… 続きを読む
2017年5月18日
マルチメディアアーティストのLove Hulténさんが、視覚、聴覚、触覚の3つの感覚に基づいた3台のシンセサイザー「The Triaccord」を制作しました。 映画『2001年宇宙の旅』出てきそ… 続きを読む
2017年5月18日
セッティングの図もいい。 「古箏(こそう、グーチェン)」は中国の伝統的な撥弦楽器で、地方によって弦の数は異なりますが、現代では21本のものが代表的とされています。一方の「Continuum」はHan… 続きを読む
2017年5月17日
ポータブル用途もイケます。 アナログレコードに手を出してみたいけど、ターンテーブルをどうしようか迷っている。そんな個性重視なリスナーのお耳に入れたいのが、このDIYターンテーブル『Spinbox』で… 続きを読む
2017年5月16日
弦楽器演奏特化型ハンドスピナーという電波も受信した。 海外だけでなく国内でもじょじょに広まりつつある、大人向け手遊びおもちゃ(Fidget)のハンドスピナー。某急ハンズなどにも置いていたりしますが、… 続きを読む
2017年5月14日
見て聞いてわかるビートメイクのイロハ。 さまざまな音楽制作製品・ソフトウェアを手がけてきたAbleton社が、ビートメイキング初心者に向けたレクチャーサイト「Learning Music」をローンチ… 続きを読む
2017年5月13日
サラマンダー、水の神殿、アメフラシのしっぽ。 Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)への移植も決まった、スクウェア時代の名作RPG『聖剣伝説2』。同作の宿泊時やゲームオーバーの際に流… 続きを読む
2017年5月13日
サラマンダー、水の神殿、アメフラシのしっぽ。 Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)への移植も決まった、スクウェア時代の名作RPG『聖剣伝説2』。同作の宿泊時やゲームオーバーの際に流… 続きを読む
2017年5月13日
そしてわりとエモいという。 カエルのために……じゃなくて、『誰がために鐘は鳴る』という邦題でも知られるメタリカの楽曲『For Whom The Bell Tolls』を、ヘヴィメタルの可能性を探求し… 続きを読む
2017年5月10日
あ、買う。買わせて。 ギターエフェクターのワウ・ペダル内蔵したコンバースのスニーカーなんてのがありましたが、アレのドラムマシン版ともいえるゴキゲンなフットウェアが、SNSで話題沸騰中のようですよ。 … 続きを読む
2017年5月8日
チャンネル登録数18万が物語る中毒性。 SNSでの人間関係や、いいねの押しあいに疲れた現代人に捧げたい、クソフルートシリーズ。昨年12月にも一度紹介しましたが、久しぶりにShittyfluteのチャ… 続きを読む
2017年5月8日
チャンネル登録数18万が物語る中毒性。 SNSでの人間関係や、いいねの押しあいに疲れた現代人に捧げたい、クソフルートシリーズ。昨年12月にも一度紹介しましたが、久しぶりにShittyfluteのチャ… 続きを読む
2017年5月5日
これらが弾けたら変態ギタリストと呼ばれるでしょうか? 一般的にギターと言うとボディーがあってネックが1本、そして6本の弦が張られています。しかし世の中いろんな変形・奇形ギターを作る人たちがいるもの… 続きを読む
2017年5月5日
「スマホでできる」は、「普段づかいしやすい」ということ。 以前「Looperverse」なるルーパーアプリを紹介しましたが、使い込んでみるとなかなかどうして幅広い楽しみ方があるとわかってきました。ギ… 続きを読む
2017年5月5日
あのタンスを我が家にお迎えできる? 昨年の夏ごろに「Minimoog Model D」の復刻を発表したMoogが、今度はタンジェンドリームや冨田勲氏、YMOも使用した大型のモジュール・シンセサイザー… 続きを読む
2017年5月3日
見てるだけなら誰にでもできそうな気がするから不思議です。 インギー、ヴァイ、ヌーノ、ザックといったギタリストたちと共に、世界を巡回中の「Generation Axe」ツアーに参加している、アニマルズ… 続きを読む
2017年4月26日
アメリカで開催された野外音楽フェスティバル「Coachella 2017」にて、映画『インセプション』の音楽の生演奏を披露した作曲家のハンス・ジマーですが、CoachellaのYouTubeアカウン… 続きを読む
2017年4月26日
この頃、ベリンガーのアナログ攻めが止まりません。 「Deepmind 12」でアナログシンセ界に打って出てきたBehringer(ベリンガー)が、Minimoog Model Dのクローンを作ってい… 続きを読む
2017年4月25日
使い手の声も続々と届いています。 クラウドファンディングで大成功を収めた世界初のA4サイズスピーカー内蔵DJシステム「GODJ Plus」の一般販売が、いよいよ2017年4月28日(金)からスタート… 続きを読む
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