2016年5月29日

あんなに小さな脳なのに、実はとても高度な能力で糞を転がしてました。 フンコロガシ…。プププと笑ってしまうような名前ですが、あなどるなかれ、実は星を使って方角を見ながらまっすぐ糞を転がしているんです。… 続きを読む
2016年5月28日

まさか直接感染源を食べていたとは! アフリカに滞在する研究者たちが、サルがコウモリを捕食しているところを初めて発見しました。かなり珍しい行動のようで、もしかしたら生息地が少なくなっていることが関係し… 続きを読む
2016年5月28日

目を疑いますが、これ全部ハチなんです。 ハチが絶滅の危機にあることはご存知のとおり。しかもそれは私たち人間のせいなんですよね。とりあえず、それはさておき、こちらご覧ください。ある女性の車にびっしり群… 続きを読む
2016年5月28日

これはブルース・ウェインが黙ってない。 ロボットといえば、緻密な計算がもたらす規則正しい動きをイメージします。一方、思いっきり不規則に動いているように見える生き物がコウモリ。 しかし、そのコウモリの… 続きを読む
2016年5月26日

まさか、かわいらしい感じのリップじゃないですよね? 恐竜が登場する映画はよく「それは科学的にありえない!」と指摘されちゃうことがよくあります。そしてまた、今までの映画は「間違い」と言われてしまうよう… 続きを読む
2016年5月24日

自然の世界は厳しいですね…。 コバルトブルーの海が広がる、まるで天国のような風景。まさかこの後、血の海が広がるとは…。 水中をゆらゆらと動く複数の影は、何と70頭ものイタチザメの群れ。彼らは集団でザ… 続きを読む
2016年5月24日

自然の世界は厳しいですね…。 コバルトブルーの海が広がる、まるで天国のような風景。まさかこの後、血の海が広がるとは…。 水中をゆらゆらと動く複数の影は、何と70頭ものイタチザメの群れ。彼らは集団でザ… 続きを読む
2016年5月24日

自然の世界は厳しいですね…。 コバルトブルーの海が広がる、まるで天国のような風景。まさかこの後、血の海が広がるとは…。 水中をゆらゆらと動く複数の影は、何と70頭ものイタチザメの群れ。彼らは集団でザ… 続きを読む
2016年5月23日

どんなホコリも逃さない…! NASAも注目しているヤモリの足の吸着力、ただ壁にくっつくだけではなくて掃除にも使えるようです。ヤモリが垂直な壁を登れるのは足の裏がベタベタしているから…ではないんですね… 続きを読む
2016年5月22日

あ、ダメだ。なんか背中がムズムズしてくる。うへぇ。 食中植物のドロセラ カペンシスが、虫を捕まえ、くるくる丸まりながら補食しています。毛虫のようなビジュアルで、細い毛のようなものが1本1本動く様子、… 続きを読む
2016年5月19日
だってリスですから。 まずはちょこまか動くリスを堪能できるこの動画をご覧ください。箱の中に大好物のクルミがあると期待して近づいたものの、肝心の箱が開きません。開けようと奮闘するリスの尻尾が激しくバタ… 続きを読む
2016年5月18日

不妊治療に新たな希望です。 ボストンでの内分泌学会でノースウェスタン大学が発表した研究が衝撃の内容となっています。3Dプリンターを使って人工の卵巣を作り、手術により卵巣を取り除いたマウスに移植したと… 続きを読む
2016年5月15日

これでついにうちのにゃんこと話せるかもしれない…! それはまるでピクサーの「カールじいさんの空飛ぶ家」に出てくるしゃべれる犬が着用していたような。黄色い襟のような首輪をつけたトップ画像のにゃんこ… 続きを読む
2016年5月15日

忍者に例えられるわけですね。 スローモーションで捉えた動物の捕食の姿、火山灰の中でバチバチ光る雷と自然の偉大さを見せてくれるBBC Earth、今回は「森の忍者」ことフクロウがいかに静かに飛ぶか科学… 続きを読む
2016年5月15日

答え:雄のクジャクの羽。 この画像の正体は雄のクジャクの飾り羽で、カナダの写真家Waldo Nellさんが撮影したものです。独特の色合いをもたらす微細な構造を接写したNellさんの写真からは、クジャ… 続きを読む
2016年5月12日

ミャー。 誰だって癒しを求めたくなることがあります。が、ウィキリークスの創始者であるインターネット活動家ジュリアン・アサンジ氏の現状を考えれば、そりゃ、誰よりも癒しを欲しているでしょうね。アサンジ氏… 続きを読む
2016年5月11日

ザッザッザッ(ゴキブリ・ロボ軍隊が行進する音) ロボットが自律的に動くようになって「やばい未来きた!」と騒いでいたのもつかの間。最近のトレンドはロボットどうしの協力です。カリフォルニア大学バークレー… 続きを読む
2016年5月10日

化石って、無性に太古の時代への想像をかきたてられますよね。 今年の始めに南極で行なわれた調査で、クイーンズランド大学の科学者たちが、およそ1tにものぼる化石を発掘しました。しかもそのうちのいくつかは… 続きを読む
2016年5月10日

ウーパールーパーはぁぁぁかわいいんですぅぅぅ! ブサイクな生き物保護協会(Ugly Animal Preservation Society)により発表された「ブサイクな生き物トップ5」を基にNati… 続きを読む
2016年5月8日

芸術好きの猫ちゃんたちに。 いつの時代も多くの人に愛される、猫。その愛くるしさは言うまでもありませんが、人間にとっては、ちょっと困ったこともしでかします。その1つが、爪とぎによる引っかき傷。特にそれ… 続きを読む
2016年5月7日

自然界に未来のテクノロジーが隠されているっ。 我々人間が発明するものよりも、自然界の方が遥かに効率的に機能していることってたくさんあります。ホタルの構造を真似たランプ、バッタの構造を真似たロボットな… 続きを読む
2016年5月4日

なにこの写真…反則です。 もうトップ画像を見た瞬間に、記事を読む余裕ないと思うんですね。なので最初に記事の内容を2文でまとめるので、あとは下にスクロールして可愛いキツネザルの写真だけ眺めちゃって… 続きを読む
2016年5月4日

氷河とともに消えるのか…。 ジャコウウシはマンモスとともに氷河期を生きた動物。マンモスは絶滅しましたが、ジャコウウシは人による乱獲で数を減らしながらも今もカナダ北極圏やグリーンランドに生息してい… 続きを読む
2016年5月3日

こちらは、アメリカのイエローストーン国立公園。美しい大自然に囲まれた、世界最古の国立公園です。 そしてこちらの動画は、そのイエローストーン国立公園で動物たちが大移動をしている様を捉えたもの。ヘラジカ… 続きを読む
2016年4月26日

つまりアニマル・パーク。 アメリカのロックバンド、リンキン・パークのサードシングル「Numb(ナム)」を、何を思ったのか動物の鳴き声でカバーしたマッドなナンバーをお届けします。 映像はInsane … 続きを読む
2016年4月25日

放射状の形がたしかに…! 100年以上前、ドイツの科学者が「人間の指は魚のエラから進化した」という仮説を唱えました。その仮説は化石の裏付けがないという理由で即却下されましたが、学術誌「Develop… 続きを読む
2016年4月24日

毎秒4万コマ撮影じゃないと捉えられません。 まぁあれですよ、名前は「罠アゴ」なわけですよ。当然アゴがヤバイわけです。数mmしかない体長なので、「小型なんとかかんとかグモ」とか呼ばれてそうなものが、「… 続きを読む
2016年4月22日

動物の楽園を生み出したのは圧倒的な技術とこだわり。 全米で「アナと雪の女王」を超える大ヒットを記録しているディズニーの最新3DCGアニメーション映画「ズートピア」。今回は本作のプロデューサーである、… 続きを読む
2016年4月22日

虫さん、テクノロジーに貢献しまくり。 韓国科学技術院の研究チームはナノ構造のレンズを表面につけたLEDライトを開発しました。 研究チームがホタルの発光部位を調べていたところ、表面にタイル状の構造が存… 続きを読む
2016年4月22日

NO KAWAII! 呪いの家にあるオモチャかと思うほど、一瞬ゾっとする見た目。これ、マサチューセッツ工科大学が開発するMini Cheetahロボです。米国国防高等研究計画局(DARPA)が資金援… 続きを読む
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